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2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年12月期中間期は事業収益が計上されず、営業損失は前年同期より拡大した。一方、経常損失と中間純損失は前年同期より縮小した。

読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-7457
千円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準
営業利益-419百万円
経常利益-370百万円
純利益(親会社株主帰属)-372百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△8.59円
期末の財政状態
総資産3,664百万円
うち純資産 3,574 百万円自己資本比率 97.3%前期末比 -0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-373,490
投資+132
純増減-373,358

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,544,964千円
セグメント別売上高単一セグメントのため記載省略
セグメント別利益単一セグメントのため記載省略
見通しと株主還元
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

事業収益は計上がなかった一方で、開発の継続により営業損失は419,977千円となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数43,399,118株
期末自己株式数125株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年1月1日〜2026年6月30日
営業利益-419百万円
経常利益-370百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-372百万円
1株当たり当期純利益△8.59円
自己資本比率当期末 97.3 / 前期末 97.8
総資産3,664百万円
純資産3,574百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-373,490千円
投資活動によるキャッシュ・フロー132千円
現金及び現金同等物期末残高3,544,964千円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高単一セグメントのため記載省略
セグメント別利益単一セグメントのため記載省略
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数43,399,118株
期末自己株式数125株
業績の増減要因事業収益は計上がなかった一方で、開発の継続により営業損失は419,977千円となった。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高売上高営業利益率財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業収益は計上がなく、開発の継続により営業損失となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)|ノイルイミューン・バイオテック(4893)の適時開示 | Komori