サイフューズ(4892)・施策再掲
東京・福岡2拠点の研究開発・製造体制
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京・福岡2拠点による研究開発・製造体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社では、東京と福岡の2拠点に研究施設を有しており、基礎研究から非臨床研究段階及び臨床グレードの製造まで対応可能な自社が運営管理する研究施設を構築し、主として事業ステージや開発ステージに合わせた研究や製造等を行っております。」
東京・福岡の2拠点を、基礎・非臨床研究、FCD探索・製造、臨床段階の再生医療等製品開発に使い分ける体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、東京と福岡の2拠点に研究施設を有しており、基礎研究から非臨床研究段階及び臨床グレードの製造まで対応可能な自社が運営管理する研究施設を構築し、主として事業ステージや開発ステージに合わせた研究や製造等を行っております。」
東京と福岡の2拠点を、基礎・非臨床研究、機能性細胞デバイス探索、臨床段階の再生医療等製品開発に使い分ける研究開発・製造体制を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、東京と福岡の2拠点に研究施設を有しており、基礎研究から非臨床研究段階及び臨床グレードの製造まで対応可能な自社が運営管理する研究施設を構築し、主として事業ステージや開発ステージに合わせた研究や製造等を行っております。」
東京と福岡の2拠点について、基礎・非臨床研究、機能性細胞デバイス製造、臨床段階の再生医療等製品開発という役割分担を明示し、両拠点を活用した研究開発体制を構築している。