再生医療等製品の承認取得・事業化
FY2022に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-04-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-04-10前進その他開示
「今後は、広島大学が有する臨床知見と当社独自の基盤技術を融合させた強固な産学連携体制により本プロジェクトの社会実装を加速し、重度歯周炎に対する新たな治療法の確立を通じて、従来は抜歯が避けられなかった患者さまの「天然歯の温存」によるQOL(生活の質)向上と「健康寿命の延伸」への貢献を目指してまいります。」
歯周組織再生プロジェクトについて、産学連携による社会実装と新たな治療法の確立を目指す具体的な開発進展が示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「本領域では、主要な再生医療パイプライン(末梢神経再生、骨軟骨再生、血管再生等の革新的な再生医療等製品)について、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下、「AMED」という。)等の公的機関による支援のもと、再生医療等製品の承認取得・実用化を目指し、各大学・研究機関及び連携企業等の共同開発パートナーとともに臨床開発及び研究開発に注力しております。」
主要パイプラインについて、共同開発パートナーと承認取得・実用化を目指す方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「今後も、開発パートナー及び医療機関並びにパートナー企業と協働し、細胞製神経導管をはじめとする革新的な再生医療等製品としての製造販売承認取得並びに社会実装を目指し、新たな治療法の選択肢を増やすべく、引き続き開発を進めてまいります。」
FY2025-H1も、開発パートナー・医療機関・パートナー企業との協働により、細胞製神経導管等の製造販売承認取得と社会実装を目指す方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後も、開発パートナー及び医療機関並びにパートナー企業と協働し、細胞製神経導管をはじめとする革新的な再生医療等製品としての製造販売承認取得並びに社会実装を目指し、新たな治療法の選択肢を増やすべく、引き続き開発を進めてまいります。」
主要パイプラインについて、共同開発パートナーや医療機関と臨床・研究開発を進め、再生医療等製品の承認取得と社会実装を目指す方針を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社では、主要な再生医療パイプライン(末梢神経再生、骨軟骨再生、血管再生等の革新的な再生医療等製品)について、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下、「AMED」という。)等の公的機関の支援のもと、再生医療等製品の承認取得・実用化を目指し、各大学・研究機関及び連携企業等の共同開発パートナーとともに臨床開発及び研究開発を進めております。」
主要な再生医療パイプラインについて、公的機関の支援と大学・研究機関・企業との共同開発により、承認取得・実用化を目指す方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後は、京都大学をはじめとする医療機関及びパートナー企業と協働し、本細胞製神経導管について再生医療等製品としての製造販売承認取得並びに社会実装を目指し、引き続き開発を進めてまいります。」
複数の再生医療パイプラインについて、パートナーと連携し、再生医療等製品としての製造販売承認取得と社会実装を目指す方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、主要な再生医療パイプライン(末梢神経再生、骨軟骨再生、血管再生等の革新的な3D細胞製品)について、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下、「AMED」という。)等の公的機関の支援のもと、再生医療等製品の承認取得・実用化を目指し、各大学・研究機関及び連携企業等の共同開発パートナーとともに臨床開発及び研究開発を進めております。」
末梢神経、骨軟骨、血管等の主要パイプラインについて、公的機関の支援と共同開発パートナーとの臨床・研究開発を通じ、承認取得・実用化を目指す方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、主要な再生医療パイプライン(末梢神経再生、骨軟骨再生、血管再生等の革新的な3D細胞製品)について、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下、「AMED」という。)等の公的機関の支援のもと、再生医療等製品の承認取得・実用化を目指し、各大学・研究機関及び連携企業等の共同開発パートナーとともに臨床開発及び研究開発を進めております。」
末梢神経再生、骨軟骨再生、血管再生等の主要パイプラインについて、公的機関の支援と共同開発パートナーとの臨床・研究開発を通じ、承認取得・実用化を目指す方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「主要な再生医療パイプライン(末梢神経再生、骨軟骨再生、血管再生等の革新的な3D細胞製品)について、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(以下、「AMED」という。)等の公的機関の支援のもと、再生医療等製品の承認取得・実用化を目指し、各大学・研究機関及び連携企業等の共同開発パートナーとともに臨床開発及び研究開発を進めております。」
主要パイプラインについて、共同開発パートナーと臨床開発・研究開発を進め、再生医療等製品の承認取得・実用化を目指す方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「中長期的に「再生医療等製品の承認取得」を目指し、再生医療ベンチャーとしての事業価値最大化を図ることとしております。」
再生医療パイプラインの承認取得・上市を長期的な成長ドライバーとして位置づけている。