サイフューズ(4892)・目標初出
FCDの創薬評価標準ツール化
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機能性細胞デバイス製品の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14再掲決算
「本活動を通じて、将来的には創薬における安全性・有効性評価に関する標準的な評価ツールとしてのポジション獲得等を目指してまいります。」
ヒト3Dミニ肝臓を創薬における安全性・有効性評価の標準的な評価ツールとして位置づける目標を再掲した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「さらには、国立医薬品食品衛生研究所が代表機関として採択されたAMED・創薬基盤推進研究事業「ヒト臓器オルガノイドによる免疫を介した新たな薬理評価法の開発に関する研究」に参画し、当社製品「ヒト3Dミニ肝臓®」が持つ創薬プロセスにおける有用性を広範に検証する次世代の創薬基盤確立へ向けた研究開発活動を開始いたしました。本活動を通じて、将来的には創薬における安全性・有効性評価に関する標準的な評価ツールとしてのポジション獲得等を目指してまいります。」
AMED研究事業への参画を通じ、ヒト3Dミニ肝臓を創薬における安全性・有効性評価の標準的な評価ツールとして位置づける目標を新たに示した。