読む価値
54定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
363656
千円(営業損失)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年1月1日〜2023年6月30日非連結(個別)日本基準売上高18,272千円
営業利益-363,656千円
経常利益-362,953千円
純利益(親会社株主帰属)-364,606千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産4,386,406千円
うち純資産 3,410,644 千円自己資本比率 77.7%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業-315,940
投資-11,347
財務-53,418
純増減-380,705
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,056,601千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2023年2月14日付公表予想から変更なし
業績予想の修正修正なし(公表予想から変更なし)
業績の増減要因
売上高は装置開発の技術支援及びデバイス関連部品の販売等によるもの。販売費及び一般管理費373,237千円、助成金収入の減少、借入金の利息等が損益に影響。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳当期は特別損益の計上なし(特別損失合計は「―」)
減価償却費15,398千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 18,272千円 |
| 営業利益 | -363,656千円 |
| 経常利益 | -362,953千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -364,606千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 77.7% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 4,386,406千円 |
| 純資産 | 3,410,644千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -315,940千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -11,347千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -53,418千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,056,601千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2023年2月14日付公表予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | 修正なし(公表予想から変更なし) |
| 減価償却費 | 15,398千円 |
| 特別損益の内訳 | 当期は特別損益の計上なし(特別損失合計は「―」) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 売上高は装置開発の技術支援及びデバイス関連部品の販売等によるもの。販売費及び一般管理費373,237千円、助成金収入の減少、借入金の利息等が損益に影響。 |
この書類が述べていない項目(15件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、売上高について装置開発の技術支援やデバイス関連部品の販売等によるものと説明しています。また、販売費及び一般管理費373,237千円、助成金収入の減少、借入金利息等の営業外費用を計上したとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。