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決算4892サイフューズ医薬品

2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2023年12月期第1四半期は、売上高7,070千円を計上した一方、営業損失172,139千円、経常損失167,047千円、四半期純損失168,089千円となった。前年同期の財務諸表がないため、前年同期比での業績変化は比較できない。

読む価値
50定例
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-172139
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高7,070千円
営業利益-172,139千円
経常利益-167,047千円
純利益(親会社株主帰属)-168,089千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産4,594,521千円
うち純資産 3,605,531 千円自己資本比率 78.5%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

業績の増減要因

売上高は細胞製品の製造支援、デバイスおよび関連部品の販売によるもの。販売費及び一般管理費176,057千円の計上により営業損失となり、助成金収入などの営業外収益10,336千円、借入金利息などの営業外費用5,244千円を計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年1月1日〜2023年3月31日
売上高7,070千円
営業利益-172,139千円
経常利益-167,047千円
親会社株主に帰属する当期純利益-168,089千円
自己資本比率当期末 78.5 / 前期末 非開示
総資産4,594,521千円
純資産3,605,531千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因売上高は細胞製品の製造支援、デバイスおよび関連部品の販売によるもの。販売費及び一般管理費176,057千円の計上により営業損失となり、助成金収入などの営業外収益10,336千円、借入金利息などの営業外費用5,244千円を計上した。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は細胞製品の製造支援、デバイスおよび関連部品の販売によるもの。販売費及び一般管理費を176,057千円計上した結果、営業損失となり、助成金収入などの営業外収益10,336千円、借入金利息などの営業外費用5,244千円を計上した結果、経常損失および四半期純損失となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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