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法定開示書類4892サイフューズ医薬品

(追加)上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

2022年10月27日に提出した上場申請用有価証券報告書について、四半期レビュー受領後の第3四半期情報への更新や記載誤りの訂正を行った。業績・財務情報の対象期間、数値、役員・新株予約権・株式移動などが修正されている。

読む価値
77重要
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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
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書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正

決定2022年11月14日(提出日)
対象期間第13期第3四半期累計期間(2022年1月1日から2022年9月30日まで)その他訂正対象事項
実施2022年11月14日(訂正報告書の提出、実績)
今後当社普通株式の東京証券取引所グロース市場への上場に伴う公募増資等を行う決議を記載。細胞製神経導管の承認取得に向けて準備を進める。
金額売上高340,755千円、営業損失249,185千円、経常損失232,579千円、四半期純損失272,411千円、総資産2,720,093千円、負債958,539千円、純資産1,761,553千円、研究開発費212,818千円、設備投資等205,098千円
数量・規模第13回新株予約権の目的となる株式75,000株、株式分割1株につき500株、株式分割後発行済株式総数5,872,000株、新株式1,250,000株、売出し上限229,300株
理由

東邦監査法人による四半期レビュー報告書を受領したため。また、記載内容の一部を訂正するため。

業績への影響

四半期純損失272,411千円等、第3四半期累計期間の業績数値を記載。会計方針変更による当第3四半期累計期間の損益への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正
決定日2022年11月14日(提出日)
実施日2022年11月14日(訂正報告書の提出、実績)
対象期間第13期第3四半期累計期間(2022年1月1日から2022年9月30日まで)その他訂正対象事項
金額売上高340,755千円、営業損失249,185千円、経常損失232,579千円、四半期純損失272,411千円、総資産2,720,093千円、負債958,539千円、純資産1,761,553千円、研究開発費212,818千円、設備投資等205,098千円
数量・規模第13回新株予約権の目的となる株式75,000株、株式分割1株につき500株、株式分割後発行済株式総数5,872,000株、新株式1,250,000株、売出し上限229,300株
業績への影響四半期純損失272,411千円等、第3四半期累計期間の業績数値を記載。会計方針変更による当第3四半期累計期間の損益への影響はない。
理由東邦監査法人による四半期レビュー報告書を受領したため。また、記載内容の一部を訂正するため。
根拠となる規則金融商品取引法第193条の2第1項、会社法第178条
関連する過去の開示2022年10月27日提出の新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
今後の予定当社普通株式の東京証券取引所グロース市場への上場に伴う公募増資等を行う決議を記載。細胞製神経導管の承認取得に向けて準備を進める。
この書類が述べていない項目(1件)
決定機関

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期会計期間・累計期間に係る四半期財務諸表について東邦監査法人による四半期レビュー報告書を受領し、関連事項を訂正するため。また、新株予約権、役員の状況、特別利害関係者等の株式等の移動状況の一部を訂正するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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