読む価値
84重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
272411
千円(四半期純損失)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
第13期第3四半期累計期間の業績、財政状態及び事業活動の進捗
決定2022年11月14日(提出日)
対象期間第13期第3四半期累計期間(2022年1月1日から2022年9月30日まで)
実施2022年1月1日から2022年9月30日までの実績
今後末梢神経再生製品の承認取得に向けて準備を進める。骨・軟骨再生では次相臨床試験の開始に向けた製造及び治験体制構築を進める。上場に伴う公募増資として新株式1,250,000株を発行する予定。
金額売上高340,755千円、営業損失249,185千円、経常損失232,579千円、四半期純損失272,411千円、研究開発活動の金額212,818千円、総資産2,720,093千円、純資産1,761,553千円
数量・規模発行済株式総数5,894,500株(2022年9月30日現在)、提出日現在5,918,000株、株式分割1株につき500株
理由
再生医療・細胞医療の実用化・産業化に向けた研究・技術開発、デバイス販売及び共同研究等を継続したため。
業績への影響
四半期純損失272,411千円。本社移転費用38,325千円を特別損失に計上。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第13期第3四半期累計期間の業績、財政状態及び事業活動の進捗 |
| 決定日 | 2022年11月14日(提出日) |
| 実施日 | 2022年1月1日から2022年9月30日までの実績 |
| 対象期間 | 第13期第3四半期累計期間(2022年1月1日から2022年9月30日まで) |
| 金額 | 売上高340,755千円、営業損失249,185千円、経常損失232,579千円、四半期純損失272,411千円、研究開発活動の金額212,818千円、総資産2,720,093千円、純資産1,761,553千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数5,894,500株(2022年9月30日現在)、提出日現在5,918,000株、株式分割1株につき500株 |
| 業績への影響 | 四半期純損失272,411千円。本社移転費用38,325千円を特別損失に計上。 |
| 理由 | 再生医療・細胞医療の実用化・産業化に向けた研究・技術開発、デバイス販売及び共同研究等を継続したため。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 今後の予定 | 末梢神経再生製品の承認取得に向けて準備を進める。骨・軟骨再生では次相臨床試験の開始に向けた製造及び治験体制構築を進める。上場に伴う公募増資として新株式1,250,000株を発行する予定。 |
この書類が述べていない項目(1件)
決定機関
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。研究開発及び事業活動を継続した結果、販売費及び一般管理費が発生し、本社移転費用を特別損失として計上した。また、第三者割当増資等により資金を調達した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。