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329
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高16,352百万円前年比 +2.1%進捗 26.0%
営業利益1,758百万円前年比 +3.1%進捗 26.2%
経常利益1,813百万円前年比 +0.2%進捗 27.1%
純利益(親会社株主帰属)1,273百万円前年比 -10.9%進捗 25.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益44円95銭
期末の財政状態
総資産87,321百万円
うち純資産 63,329 百万円自己資本比率 72.5%前期末比 +4.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高医薬品事業 14,493百万円(前年比 +0.5%)、アニマルヘルス事業 1,800百万円(前年比 +15.4%)、その他事業 57百万円(前年比 +37.6%)
セグメント別利益医薬品事業 2,012百万円(前年比 -0.5%)、アニマルヘルス事業 73百万円、その他事業 -5百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高63,000百万円(前年比 +0.2%)
営業利益6,700百万円(前年比 +3.1%)
経常利益6,700百万円(前年比 +2.7%)
純利益5,000百万円(前年比 -33.7%)
年間配当予想40円 → 50円(+25.0%)
業績の増減要因
医療用医薬品事業、動物用医薬品事業の伸長により売上高が増加。研究開発費等の費用増加はあったものの原価改善に努め、営業利益は増加。前年の投資有価証券売却益の反動と法人税等の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失ともになし。前年同期は投資有価証券売却益64百万円。
減価償却費499百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数30,563,199株
期末自己株式数2,234,023株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 16,352百万円(前年比 +2.1%) |
| 営業利益 | 1,758百万円(前年比 +3.1%) |
| 経常利益 | 1,813百万円(前年比 +0.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,273百万円(前年比 -10.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 44円95銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 72.5 / 前期末 68.2 |
| 総資産 | 87,321百万円 |
| 純資産 | 63,329百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 63,000百万円(前年比 +0.2%) / 営業利益 6,700百万円(前年比 +3.1%) / 経常利益 6,700百万円(前年比 +2.7%) / 純利益 5,000百万円(前年比 -33.7%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 50円(+25.0%) |
| セグメント別売上高 | 医薬品事業 14,493百万円(前年比 +0.5%)、アニマルヘルス事業 1,800百万円(前年比 +15.4%)、その他事業 57百万円(前年比 +37.6%) |
| セグメント別利益 | 医薬品事業 2,012百万円(前年比 -0.5%)、アニマルヘルス事業 73百万円、その他事業 -5百万円 |
| 減価償却費 | 499百万円 |
| 特別損益の内訳 | 当期は特別利益・特別損失ともになし。前年同期は投資有価証券売却益64百万円。 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 30,563,199株 |
| 期末自己株式数 | 2,234,023株 |
| 業績の増減要因 | 医療用医薬品事業、動物用医薬品事業の伸長により売上高が増加。研究開発費等の費用増加はあったものの原価改善に努め、営業利益は増加。前年の投資有価証券売却益の反動と法人税等の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医療用医薬品事業と動物用医薬品事業の伸長により増収となった。研究開発費等の費用は増加したものの原価改善に努めた一方、純利益は前年に投資有価証券売却益を計上した反動と法人税等の増加により減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。