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室町ケミカル(4885)・施策再定義

シンジケート方式のコミットメントラインによる運転資金調達

FY2021-Q3に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2024-Q2再定義FY2025-H1 – FY2026-H12021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社

室町ケミカルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。また、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当中間会計期間末における借入未実行残高は次のとおりであります。」

    従来の構成から、取引銀行2行のコミットメントラインと2行の当座貸越契約を合わせる構成へ変わった。契約総額は1,600,000千円、借入実行残高はなく、未実行残高は1,600,000千円である。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行3行とコミットメントライン契約を締結しております。また、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当中間会計期間末における借入未実行残高は次のとおりであります。コミットメント及び当座貸越契約の総額 2,500,000千円、借入実行残高 10,000千円、差引額 2,490,000千円。」

    従来の5行によるコミットメントラインから、3行のコミットメントラインと2行の当座貸越契約を合わせた構成へ開示が変わり、契約総額は2,500,000千円となった。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行5行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。この契約に基づく当第2四半期会計期間末における借入未実行残高は次のとおりであります。」

    5行との総額1,650,000千円のコミットメントラインを継続しており、当第2四半期末の借入実行残高は100,000千円、未実行残高は1,550,000千円となった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行5行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。この契約に基づく当第1四半期会計期間末における借入未実行残高は次のとおりであります。」

    5行との総額1,650,000千円のコミットメントラインを継続しており、当四半期末の借入実行残高は200,000千円、未実行残高は1,450,000千円となっている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行5行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。この契約に基づく当第3四半期会計期間末における借入未実行残高は次のとおりであります。」

    5行との総額1,650,000千円のコミットメントライン契約を継続している。当第3四半期会計期間末の借入実行残高は850,000千円、借入未実行残高は800,000千円である。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行5行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。この契約に基づく当第2四半期会計期間末における借入未実行残高は次のとおりであります。」

    5行との総額1,650,000千円のシンジケート方式コミットメントラインを継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行5行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。この契約に基づく当第1四半期会計期間末における借入未実行残高は次のとおりであります。」

    5行とのシンジケート方式のコミットメントラインを継続している。コミットメント総額は1,650,000千円、借入実行残高は900,000千円、借入未実行残高は750,000千円となった。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「金融機関からの借入金については、取引金融機関との間で運転資金として借入枠1,650,000千円のコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結し、安定的な資金調達の体制を構築しております。」

    1,650,000千円のシンジケート方式コミットメントラインによる安定的な運転資金調達体制を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行5行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。」

    5行とのシンジケート方式のコミットメントラインを継続している。第3四半期末のコミットメント総額は1,650,000千円、借入実行残高は750,000千円、借入未実行残高は900,000千円である。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行5行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。」

    5行とのシンジケート方式のコミットメントライン契約を継続している。第1四半期末のコミットメント総額は1,650,000千円、借入実行残高は750,000千円である。
  11. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、短期運転資金を機動的かつ安定的に調達するため取引銀行5行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。」

    取引銀行5行とのコミットメントライン契約を、短期運転資金の調達手段として記載している。コミットメント総額と借入実行残高はいずれも1,650,000千円。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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