室町ケミカル(4885)・事実繰延税金資産の減少継続
繰延税金資産の回収可能性見直しによる利益増加
FY2022に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繰延税金資産計上による当期純利益改善30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1繰延税金資産の減少継続有価証券報告書
「繰延税金資産 107,461 79,620」
繰延税金資産は前事業年度末の107,461千円から当中間会計期間末の79,620千円へ減少した。 - FY2025-H1繰延税金資産の減少継続有価証券報告書
「繰延税金資産 94,590 74,055」
繰延税金資産は前事業年度末の94,590千円から当中間会計期間末の74,055千円へ減少した。 - FY2024-Q3繰延税金資産の減少継続有価証券報告書
「繰延税金資産 182,456 87,666」
繰延税金資産は前期末の182,456千円から当第3四半期末に87,666千円へ減少した。 - FY2024-Q2繰延税金資産の減少継続有価証券報告書
「繰延税金資産 182,456 130,026」
繰延税金資産は前期末の182,456千円から当第2四半期末に130,026千円へ減少した。 - FY2024-Q1繰延税金資産の減少継続有価証券報告書
「繰延税金資産 182,456 149,054」
繰延税金資産は前期末の182,456千円から当四半期末に149,054千円へ減少した。 - FY2023繰延税金資産の減少と税負担増加有価証券報告書
「繰延税金資産が48,979千円減少したことなどから、前事業年度末に比べて62,924千円増加し、1,366,315千円となりました。」
前期に利益増加要因となった繰延税金資産について、当事業年度は残高が48,979千円減少した。 - FY2022初出有価証券報告書
「繰延税金資産の回収可能性について会社分類の見直しを行った結果、当期純利益は456,272千円と前年同期に比べ275,558千円(152.5%増)の増益となりました。」
繰延税金資産の回収可能性を見直し、回収可能と見込まれる部分を計上したことが、当期純利益の増加要因として実際の通期業績に反映された。