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144.8
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第1四半期2026年6月1日〜2026年8月31日非連結(個別)日本基準売上高1,861百万円前年比 +4.1%進捗 26.2%
営業利益182百万円前年比 +144.8%進捗 33.1%
経常利益191百万円前年比 +161.9%進捗 38.2%
純利益(親会社株主帰属)142百万円前年比 +147.5%進捗 40.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益35円32銭
期末の財政状態
総資産5,867百万円
うち純資産 2,677 百万円自己資本比率 45.6%前期末比 +5.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高医薬品事業 1,068,639千円(前年比 +21.7%)、化学品事業 792,489千円(前年比 +30.8%)
セグメント別利益医薬品事業 141,600千円(前年比 +61.0%)、化学品事業 41,040千円(前年比 +399.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,100百万円(前年比 -9.4%)
営業利益550百万円(前年比 -26.0%)
経常利益500百万円(前年比 -29.3%)
純利益350百万円(前年比 +114.7%)
業績予想の修正非開示 → 第2四半期(累計) 売上高 3,500 / 営業利益 250 / 経常利益 240 / 純利益 160
年間配当予想26円 → 26円(0.0%)
業績の増減要因
医薬品事業は既存製品の需要拡大を背景に輸入原薬の販売が伸長し、化学品事業は半導体関連市場の活性化を背景にイオン交換樹脂、自社加工品、自社製造装置、アミノ酸精製品の販売が伸長した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2026年10月9日に、譲渡制限付株式報酬として自己株式20,000株を1株871円、処分総額17,420,000円で処分した。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費27,015千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,095,500
期末自己株式数69,926
業績予想の修正理由最近の業績動向等を踏まえ、中間期の業績予想を修正した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2026年6月1日〜2026年8月31日 |
| 売上高 | 1,861百万円(前年比 +4.1%) |
| 営業利益 | 182百万円(前年比 +144.8%) |
| 経常利益 | 191百万円(前年比 +161.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 142百万円(前年比 +147.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 35円32銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 45.6 / 前期末 40.6 |
| 総資産 | 5,867百万円 |
| 純資産 | 2,677百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,100百万円(前年比 -9.4%) / 営業利益 550百万円(前年比 -26.0%) / 経常利益 500百万円(前年比 -29.3%) / 純利益 350百万円(前年比 +114.7%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 第2四半期(累計) 売上高 3,500 / 営業利益 250 / 経常利益 240 / 純利益 160 |
| 年間配当予想 | 26円 → 26円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 医薬品事業 1,068,639千円(前年比 +21.7%)、化学品事業 792,489千円(前年比 +30.8%) |
| セグメント別利益 | 医薬品事業 141,600千円(前年比 +61.0%)、化学品事業 41,040千円(前年比 +399.0%) |
| 減価償却費 | 27,015千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2026年10月9日に、譲渡制限付株式報酬として自己株式20,000株を1株871円、処分総額17,420,000円で処分した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 4,095,500 |
| 期末自己株式数 | 69,926 |
| 業績の増減要因 | 医薬品事業は既存製品の需要拡大を背景に輸入原薬の販売が伸長し、化学品事業は半導体関連市場の活性化を背景にイオン交換樹脂、自社加工品、自社製造装置、アミノ酸精製品の販売が伸長した。 |
| 業績予想の修正理由 | 最近の業績動向等を踏まえ、中間期の業績予想を修正した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医薬品事業では輸入原薬の販売が伸長し、化学品事業では半導体関連市場の活性化を背景にイオン交換樹脂、自社加工品、自社製造装置、アミノ酸精製品の販売が伸長した。会社は、新製品開発、新分野への進出、生産効率の改善にも取り組んだとしている。業績予想の修正は「最近の業績動向等を踏まえ」たものとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。