ペルセウスプロテオミクス(4882)・方針再掲
内部統制・コンプライアンス・リスク管理体制の整備
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
7記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長を確保するために、サステナビリティ委員会にて経営戦略に大きな影響を与えると想定されるサステナビリティ関連を含む重要リスクとその具体的な影響を分析し、各委員会(サステナビリティ委員会、防災安全委員会、安全衛生委員会、実験室安全委員会及び情報セキュリティ委員会)にて対策を構築し、実行しております。」
サステナビリティ委員会を中心に、複数の委員会で重要リスクを分析し対策を実行する体制を再確認している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2024年5月にコンプライアンス委員会をサステナビリティ委員会に改め、代表取締役社長を委員長とし、「企業と社会の持続可能性の両立」を目指し、サステナビリティ推進活動をさらに取り進めております。」
コンプライアンス委員会をサステナビリティ委員会へ改組し、法令遵守・リスクマネジメントに加えて、サステナビリティ方針・戦略、目標進捗、施策を扱う体制へ所掌を広げた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長を確保するために、コンプライアンス委員会、安全衛生委員会等各種委員会を設け、各委員会にて、経営戦略に大きな影響を与えると想定されるサステナビリティ関連の重要リスクとその具体的な影響を分析し、リスクの把握、最適なリスク管理体制の提言を行い、それに基づき所管の部門が実施いたします。」
コンプライアンス委員会、安全衛生委員会等によるリスク把握・管理・低減の体制を、サステナビリティ関連リスクの管理にも適用している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、持続的な成長を確保するために、コンプライアンス委員会他、各種委員会を設け、各委員会にて、リスクの把握、最適なリスク管理体制の立案、推進を図り、リスクの低減及びその適切な対応を図っております。」
コンプライアンス委員会等によるリスク把握・管理・低減の体制を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、持続的な成長を確保するために、コンプライアンス委員会他、各種委員会を設け、各委員会にて、リスクの把握、最適なリスク管理体制の立案、推進を図り、リスクの低減及びその適切な対応を図っております。」
委員会、社内研修、内部通報、内部監査、外部専門家の活用を通じてリスク低減を図る方針である。