ペルセウスプロテオミクス(4882)・方針再掲
収益認識・時価算定会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用195社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「会計方針の変更 該当事項はありません。」
当中間会計期間において、会計方針の変更はないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度の損益に与える影響はなく、繰越利益剰余金の当期首残高への影響もありません。」
収益認識会計基準の適用による損益・期首利益剰余金への影響がないことを再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計期間の損益に与える影響はなく、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。」
第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の損益および利益剰余金の期首残高への影響がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。」
収益認識会計基準の適用による当第2四半期累計期間の損益および利益剰余金期首残高への影響がないことを再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
当第1四半期から収益認識会計基準及び時価算定会計基準を適用した。収益認識会計基準の適用による当第1四半期累計期間の損益及び利益剰余金期首残高への影響はない。