ペルセウスプロテオミクス(4882)・リスク再掲
大学との共同研究に伴う予想外の費用負担
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大学との共同研究費負担・継続困難リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「共同研究費については、大学との話し合いの上決定しておりますが、共同研究に係るテーマ等の状況により、当社が予定していない費用負担が発生することになった場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
大学との共同研究を継続する中で、予定外の追加費用を負担する可能性を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「共同研究の進捗状況に応じて、追加的な費用を負担する場合もあります。」
大学との共同研究を継続する中で、予定外の追加費用を負担する可能性を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「共同研究に係るテーマ等の状況により、当社が予定していない費用負担が発生することになった場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
複数大学との共同研究を継続する方針の下、研究進捗に応じて追加的な共同研究費を負担する可能性をリスクとしている。