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その他開示4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

当社の研究用試薬「抗MMAE抗体」を用いたSLC46A3による薬物運搬機能の解明結果に関する東京薬科大学との共著論文公開のお知らせ

当社の研究用試薬「抗MMAE抗体」を使った研究成果に関する東京薬科大学との共著論文が、国際科学誌『Molecular Pharmaceutics』でオンライン公開された。論文では、SLC46A3がオーリスタチン誘導体をリソソームから細胞質へ運ぶ機能を解明している。

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発表された内容

抗MMAE抗体
適用分野(この発表が対象とする用途)

抗体薬物複合体の活性代謝物の細胞内輸送、乳がん治療薬の薬効発現・耐性メカニズムに関する研究

相手先と当社の関係
ペルセウスプロテオミクス4882
当社との関係

東京薬科大学との共著論文の共同研究者。論文著者として、東京薬科大学薬学部薬物動態制御学教室および株式会社ペルセウスプロテオミクスが記載されている

相手先東京薬科大学

東京薬科大学薬学部薬物動態制御学教室。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示

登録番号・有効期限

DOI: 10.1021/acs.molpharmaceut.6c00535

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

Molecular Pharmaceutics

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名抗MMAE抗体
相手先東京薬科大学
相手先の概要東京薬科大学薬学部薬物動態制御学教室。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示
当社との関係東京薬科大学との共著論文の共同研究者。論文著者として、東京薬科大学薬学部薬物動態制御学教室および株式会社ペルセウスプロテオミクスが記載されている
適用分野抗体薬物複合体の活性代謝物の細胞内輸送、乳がん治療薬の薬効発現・耐性メカニズムに関する研究
登録番号・有効期限DOI: 10.1021/acs.molpharmaceut.6c00535
出典Molecular Pharmaceutics
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社が開発・製品化した抗MMAE抗体を用いてSLC46A3の薬物運搬機能を解明した研究成果を公表するため。

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