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その他開示4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

PPMX-T003:真性多血症の第I相臨床試験参加者を対象とした臨床研究の結果について

真性多血症の第I相試験でPPMX-T003を投与された患者6例を対象にした臨床研究で、4例に投与終了後17か月以上の瀉血不要期間が確認された。

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規模
4
6例中4例(投与終了後17か月以上の瀉血不要)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

PPMX-T003(本剤、T003)
適用分野(この発表が対象とする用途)

真性多血症

会社が数字で示したこと
定量的な効果

PPMX-T003投与例6例中4例で、投与終了後17か月以上の瀉血不要期間を確認

利用実績

第I相臨床試験でPPMX-T003を投与された6例

相手先と当社の関係
ペルセウスプロテオミクス4882
当社との関係

当社が実施した第I相臨床試験の参加者を対象とした臨床研究の研究代表医師・医療機関

相手先関西医科大学附属病院

血液腫瘍内科、研究代表医師は主任教授 伊藤量基氏

登録番号・有効期限

臨床研究実施計画番号 jRCT1050250129

業績への影響

当期業績予想への影響はない。今後の事業展開等を通じて中長期的に企業価値向上に寄与することが期待される

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

臨床研究等提出・公開システム(jRCT)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名PPMX-T003(本剤、T003)
相手先関西医科大学附属病院
相手先の概要血液腫瘍内科、研究代表医師は主任教授 伊藤量基氏
当社との関係当社が実施した第I相臨床試験の参加者を対象とした臨床研究の研究代表医師・医療機関
適用分野真性多血症
登録番号・有効期限臨床研究実施計画番号 jRCT1050250129
定量的な効果PPMX-T003投与例6例中4例で、投与終了後17か月以上の瀉血不要期間を確認
利用実績第I相臨床試験でPPMX-T003を投与された6例
業績への影響当期業績予想への影響はない。今後の事業展開等を通じて中長期的に企業価値向上に寄与することが期待される
出典臨床研究等提出・公開システム(jRCT)
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第I相臨床試験参加者を対象に、PPMX-T003の薬力学的効果と臨床検査値の推移から病態変化の傾向を探索する臨床研究を実施したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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