読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
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会社の説明から読み取った方向です。規模
19.9
%(対前期増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年4月1日〜2025年3月31日非連結(個別)日本基準売上高120百万円前年比 +19.9%
営業利益-826百万円
経常利益-829百万円
純利益(親会社株主帰属)-904百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△63.41円
売上高営業利益率△686.5%
期末の財政状態
総資産1,818百万円
うち純資産 1,432 百万円自己資本比率 74.4%前期末比 -3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-719
投資-75
財務+923
純増減+129
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,667百万円
見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
抗体研究支援は規模の大きい案件の受注や案件数の増加等により24,351千円(前事業年度比17.4%増)、抗体・試薬販売は96,024千円(同20.5%増)。営業損失の縮小は、PPMX-T004の開発遅延により研究開発費が計画より減少したため。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する重要事象等・注記とも)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失72,510千円(当社が保有する固定資産)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 72,510千円
減価償却費2,846千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数14,749,500株
期末自己株式数50株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 120百万円(前年比 +19.9%) |
| 営業利益 | -826百万円 |
| 経常利益 | -829百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -904百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △63.41円 |
| 売上高営業利益率 | △686.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 74.4 / 前期末 78.2 |
| 総資産 | 1,818百万円 |
| 純資産 | 1,432百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -719百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -75百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 923百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,667百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| 減価償却費 | 2,846千円 |
| 減損損失 | 72,510千円(当社が保有する固定資産) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 72,510千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する重要事象等・注記とも) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 14,749,500株 |
| 期末自己株式数 | 50株 |
| 業績の増減要因 | 抗体研究支援は規模の大きい案件の受注や案件数の増加等により24,351千円(前事業年度比17.4%増)、抗体・試薬販売は96,024千円(同20.5%増)。営業損失の縮小は、PPMX-T004の開発遅延により研究開発費が計画より減少したため。 |
この書類が述べていない項目(9件)
通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。抗体研究支援は規模の大きい案件の受注や案件数の増加等により増収となり、抗体・試薬販売も順調に進捗しました。営業損失の縮小は、PPMX-T004の開発が計画より遅れ、研究開発費が計画より減少したことが主因です。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。