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その他開示4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

EANM(欧州核医学会)’24 年次総会におけるPPMX-T002発表のお知らせ

PPMX-T002について、欧州核医学会の年次総会で前臨床研究のポスター発表を行った。マウス実験では、放射性同位体を90Yから225Acに変更した抗体の方が、90Y標識抗体より顕著な治療効果を示した。

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発表された内容

PPMX-T002(225Ac-PPMX-T002)
適用分野(この発表が対象とする用途)

頭頸部がん、卵巣がん、膵臓がん、肺がん等の固形がん

会社が数字で示したこと
定量的な効果

ヒト膵臓がんを移植したマウス実験で、225Ac標識抗体が90Y標識抗体に比べて顕著な治療効果を示した(具体的な数値は非開示)

相手先と当社の関係
ペルセウスプロテオミクス4882
当社との関係

当社がPPMX-T002の開発を主導している。

相手先EANM(欧州核医学会)

欧州核医学会。年次総会をドイツ・ハンブルクで開催。その他の概要は非開示。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

EANM’24年次総会

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名PPMX-T002(225Ac-PPMX-T002)
相手先EANM(欧州核医学会)
相手先の概要欧州核医学会。年次総会をドイツ・ハンブルクで開催。その他の概要は非開示。
当社との関係当社がPPMX-T002の開発を主導している。
適用分野頭頸部がん、卵巣がん、膵臓がん、肺がん等の固形がん
定量的な効果ヒト膵臓がんを移植したマウス実験で、225Ac標識抗体が90Y標識抗体に比べて顕著な治療効果を示した(具体的な数値は非開示)
出典EANM’24年次総会
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社が開発を主導しているPPMX-T002の研究成果を発表したため。開発では、標識する放射性同位体をベータ線の90Yからアルファ線の225Acへ変更する方針としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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