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その他開示4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

ペルセウスプロテオミクスとUBE、抗体薬物複合体(ADC)に関する共同研究契約を締結

ペルセウスプロテオミクスとUBEが、既存のPPMX-T004に加え、両社の研究テーマや外部の創薬シーズを対象に、ADCの探索研究を幅広く共同で進める契約を締結した。

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発表された内容

抗体薬物複合体(ADC)PPMX-T004
適用分野(この発表が対象とする用途)

がん領域を中心とした創薬、ADC探索研究

契約締結日2024年10月21日
相手先と当社の関係
ペルセウスプロテオミクス4882
当社との関係

抗体医薬品の創薬を目指すペルセウスプロテオミクスと、抗体に結合させる薬剤及びリンカーに強みを持つUBEが、ADCの研究開発および探索研究を共同で行う関係。

相手先UBE株式会社

本社:東京都港区、代表取締役社長:泉原雅人。医薬事業において低分子医薬品、ADCなどの創薬研究およびCDMO事業を行う。

業績への影響

本契約締結が両社の2025年3月期業績に与える影響は軽微。中長期的に事業拡大に資するものと考えている。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名抗体薬物複合体(ADC)、PPMX-T004
相手先UBE株式会社
相手先の概要本社:東京都港区、代表取締役社長:泉原雅人。医薬事業において低分子医薬品、ADCなどの創薬研究およびCDMO事業を行う。
当社との関係抗体医薬品の創薬を目指すペルセウスプロテオミクスと、抗体に結合させる薬剤及びリンカーに強みを持つUBEが、ADCの研究開発および探索研究を共同で行う関係。
契約締結日2024年10月21日
適用分野がん領域を中心とした創薬、ADC探索研究
業績への影響本契約締結が両社の2025年3月期業績に与える影響は軽微。中長期的に事業拡大に資するものと考えている。
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社が保有するADC技術を活用し、薬効及び毒性を指標として、創薬標的ごとに抗体と薬剤・リンカーの組合せを最適化するため。中長期的な事業拡大に資するとしている。

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