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その他開示4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

EANM(欧州核医学会)'24 年次総会におけるPPMX-T002研究成果の発表採択のお知らせ

PPMX-T002の研究成果が、EANM’24年次総会の発表演題として採択された。2024年10月19~23日に、同薬の前臨床評価とヒトへの臨床応用可能性についてポスター発表を予定している。

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発表された内容

PPMX-T002、225Ac-PPMX-T002
適用分野(この発表が対象とする用途)

頭頸部がん、卵巣がん、膵臓がん、肺がん等の固形がん。放射性医薬品によるがん治療。

提供開始日2024年10月19~23日(予定、年次総会でポスター発表)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

225Acを標識した抗体で、90Yを標識した抗体に比べて顕著な治療効果(数値は非開示)

相手先と当社の関係
ペルセウスプロテオミクス4882
当社との関係

当社はPPMX-T002の開発を主導。PDRファーマ株式会社および国立研究開発法人理化学研究所は研究成果の著者所属先。

相手先欧州核医学会(EANM)、PDRファーマ株式会社、国立研究開発法人理化学研究所

EANMは欧州核医学会。PDRファーマ株式会社および国立研究開発法人理化学研究所は著者所属として記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

ドイツ・ハンブルク(EANM’24年次総会の開催地)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

EANM(欧州核医学会)’24年次総会

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名PPMX-T002、225Ac-PPMX-T002
相手先欧州核医学会(EANM)、PDRファーマ株式会社、国立研究開発法人理化学研究所
相手先の概要EANMは欧州核医学会。PDRファーマ株式会社および国立研究開発法人理化学研究所は著者所属として記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。
当社との関係当社はPPMX-T002の開発を主導。PDRファーマ株式会社および国立研究開発法人理化学研究所は研究成果の著者所属先。
提供開始日2024年10月19~23日(予定、年次総会でポスター発表)
適用分野頭頸部がん、卵巣がん、膵臓がん、肺がん等の固形がん。放射性医薬品によるがん治療。
拠点所在地ドイツ・ハンブルク(EANM’24年次総会の開催地)
定量的な効果225Acを標識した抗体で、90Yを標識した抗体に比べて顕著な治療効果(数値は非開示)
出典EANM(欧州核医学会)’24年次総会
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社が開発を主導しているPPMX-T002の研究成果が、EANM’24年次総会の発表演題に採択されたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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