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条件付き
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PPMX-T003(抗トランスフェリン受容体(TfR)抗体)
適用分野(この発表が対象とする用途)
アグレッシブNK細胞白血病(ANKL)等の血液疾患
提供開始日2024年6月28日(論文のオンライン掲載を発表。論文のオンライン掲載日は本文上非開示)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
LAT1がANKLに対するPPMX-T003の治療有効性を予測する効果的な指標となりうることを示した(数値効果は非開示)
相手先と当社の関係
ペルセウスプロテオミクス4882
当社との関係
ANKL等の血液疾患に関する治療薬の研究開発を共同で実施している。今回の論文の共同研究者に当社研究員が含まれる。
相手先大阪大学微生物病研究所
大阪大学微生物病研究所。幸谷愛教授、栁谷稜特任助教(常勤)の研究グループが記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は非開示。
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
米国科学誌『Leukemia』、大阪大学微生物病研究所のリリース、論文URL(https://www.nature.com/articles/s41375-024-02296-6)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | PPMX-T003(抗トランスフェリン受容体(TfR)抗体) |
| 相手先 | 大阪大学微生物病研究所 |
| 相手先の概要 | 大阪大学微生物病研究所。幸谷愛教授、栁谷稜特任助教(常勤)の研究グループが記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は非開示。 |
| 当社との関係 | ANKL等の血液疾患に関する治療薬の研究開発を共同で実施している。今回の論文の共同研究者に当社研究員が含まれる。 |
| 提供開始日 | 2024年6月28日(論文のオンライン掲載を発表。論文のオンライン掲載日は本文上非開示) |
| 適用分野 | アグレッシブNK細胞白血病(ANKL)等の血液疾患 |
| 定量的な効果 | LAT1がANKLに対するPPMX-T003の治療有効性を予測する効果的な指標となりうることを示した(数値効果は非開示) |
| 出典 | 米国科学誌『Leukemia』、大阪大学微生物病研究所のリリース、論文URL(https://www.nature.com/articles/s41375-024-02296-6) |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。PPMX-T003の作用機序の解明につながる研究成果を公表するため。ANKLでは発症原因の解明や効果的な標準治療法の確立が課題とされている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。