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決算説明資料2024年3月期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高100百万円+6.4%
営業利益-894百万円
経常利益-879百万円
純利益-1,104百万円
販管費982百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高:計画を達成新しい施策
- 抗DM1抗体、抗DOTA抗体、抗mAQP4抗体の3つの新製品を発表
- シングルセル・クローニング技術を用いた研究支援サービスの拡充
- PPMX抗体ライブラリ2の開発
- スクリーニング手法のハイブリッド化とAI抗体創薬に向けた技術構築
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 従業員数28名
- PV患者向け第I相試験の投与完了患者数5名
- ANKL患者への投与完了数2名
- PPMX-T003のPV市場規模2,822億円
- PPMX-T002/T004の市場規模7,982億円
財務目標
自己資本比率78.2%(目標値は非開示)市場規模・シェア
- PV2,822億円年度2024年予測
- 固形がん(卵巣がん等)7,982億円年度2024年予測
店舗数・拠点数
拠点数:本社・ラボ1、名古屋ラボ1。期中の出退店数は非開示従業員数
人数28名
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 売上高 | 100百万円(前年比 +6.4%) |
| 営業利益 | -894百万円 |
| 経常利益 | -879百万円 |
| 純利益 | -1,104百万円 |
| 販管費 | 982百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高:計画を達成 |
| 主要KPI | 指標名 従業員数 / 値 28名 / 前年同期比 非開示、指標名 PV患者向け第I相試験の投与完了患者数 / 値 5名 / 前年同期比 非開示、指標名 ANKL患者への投与完了数 / 値 2名 / 前年同期比 非開示、指標名 PPMX-T003のPV市場規模 / 値 2,822億円 / 前年同期比 非開示、指標名 PPMX-T002/T004の市場規模 / 値 7,982億円 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 拠点数:本社・ラボ1、名古屋ラボ1。期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 人数 28名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率78.2%(目標値は非開示) |
| 市場規模・シェア | 対象 PV / 市場規模 2,822億円 / 年度 2024年予測、対象 固形がん(卵巣がん等) / 市場規模 7,982億円 / 年度 2024年予測 |
| 新しい施策 | 抗DM1抗体、抗DOTA抗体、抗mAQP4抗体の3つの新製品を発表、シングルセル・クローニング技術を用いた研究支援サービスの拡充、PPMX抗体ライブラリ2の開発、スクリーニング手法のハイブリッド化とAI抗体創薬に向けた技術構築 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。PPMX-T003のPV患者向け第I相試験が遅延したため研究開発費が計画より減少した。また、設備投資の減損損失や移転費用が特別損失に計上された。PV第I相試験の終了遅延については、患者固有の背景を考慮した医師の総合的な判断により、次の用量で投与されたためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。