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PPMX-T003
適用分野(この発表が対象とする用途)
アグレッシブNK細胞白血病(ANKL)に対する治療
提供開始日2024年6月13~16日(予定・EHA2024での発表日)
相手先と当社の関係
ペルセウスプロテオミクス4882
当社との関係
共同研究を行っている。
相手先大阪大学
大阪大学。研究チームの発表者として柳谷稜特任助教(常勤)、幸谷愛教授が記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は非開示。
拠点(この発表が示した場所)
スペイン・マドリード(EHA2024開催地)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
欧州血液学会(EHA)2024のウェブサイト掲載抄録
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | PPMX-T003 |
| 相手先 | 大阪大学 |
| 相手先の概要 | 大阪大学。研究チームの発表者として柳谷稜特任助教(常勤)、幸谷愛教授が記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容は非開示。 |
| 当社との関係 | 共同研究を行っている。 |
| 提供開始日 | 2024年6月13~16日(予定・EHA2024での発表日) |
| 適用分野 | アグレッシブNK細胞白血病(ANKL)に対する治療 |
| 拠点所在地 | スペイン・マドリード(EHA2024開催地) |
| 出典 | 欧州血液学会(EHA)2024のウェブサイト掲載抄録 |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社と共同研究を行っている大阪大学の研究チームによる発表が決定し、抄録内容がウェブサイトに掲載されたため。研究内容はPPMX-T003の作用機序解明につながり、LAT1がANKL治療の有効性を予測する指標となることが期待されると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。