読む価値
61注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
196.96
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日〜2024年3月31日非連結(個別)日本基準売上高100百万円前年比 +6.6%
営業利益-894百万円
経常利益-879百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,104百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△93.69円
売上高営業利益率△891.1%
期末の財政状態
総資産1,693百万円
うち純資産 1,398 百万円自己資本比率 78.2%前期末比 -13.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-833
投資-150
財務+63
純増減-920
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,541百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
理由合理的な業績予想が困難なため記載しておりません
年間配当予想前期実績 0.00円 銭 / 今期予想 0.00円 銭 / 変更額 0.00円 銭 / 変更率 0.0%
業績の増減要因
抗体研究支援は規模の大きい案件の受注や案件数の増加等により20,735千円(前事業年度比72.2%増)。抗体・試薬販売は79,667千円(同3.0%減)。損益は、PPMX-T003の第I相試験の遅延、PPMX-T004の非臨床試験費用の削減、減損損失および本社移転費用の計上による。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失153,887千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 138千円 / 特別損失 本社移転費用 69,403千円、減損損失 153,887千円
減価償却費3,497千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数11,936,400
期末自己株式数50
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 100百万円(前年比 +6.6%) |
| 営業利益 | -894百万円 |
| 経常利益 | -879百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,104百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △93.69円 |
| 売上高営業利益率 | △891.1% |
| 自己資本比率 | 当期末 78.2 / 前期末 92.1 |
| 総資産 | 1,693百万円 |
| 純資産 | 1,398百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -833百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -150百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 63百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,541百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 理由 合理的な業績予想が困難なため記載しておりません |
| 年間配当予想 | 前期実績 0.00円 銭 / 今期予想 0.00円 銭 / 変更額 0.00円 銭 / 変更率 0.0% |
| 減価償却費 | 3,497千円 |
| 減損損失 | 153,887千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 138千円 / 特別損失 本社移転費用 69,403千円、減損損失 153,887千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 開催 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 11,936,400 |
| 期末自己株式数 | 50 |
| 業績の増減要因 | 抗体研究支援は規模の大きい案件の受注や案件数の増加等により20,735千円(前事業年度比72.2%増)。抗体・試薬販売は79,667千円(同3.0%減)。損益は、PPMX-T003の第I相試験の遅延、PPMX-T004の非臨床試験費用の削減、減損損失および本社移転費用の計上による。 |
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。抗体研究支援では大型案件の受注や案件数の増加などにより増収となった。損益については、PPMX-T003の第I相試験の遅延やPPMX-T004の非臨床試験費用の削減、減損損失153,887千円および本社移転費用69,403千円の計上が挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。