読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
0.11
議決権所有割合の低下(ポイント)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。主要株主の異動
対象となる主体
株式会社ペルセウスプロテオミクス(提出会社)、富士フイルム株式会社(異動する株主)
発生2024年3月12日
(株式振替手続完了予定日。異動が生じる見込みの日)
認知・通知受領2024年3月8日
(富士フイルム株式会社から株式一部売却の通知を受けた日)
同日この開示2024年3月8日
原因
富士フイルム株式会社が当社株式を一部売却し、同社の議決権所有割合が低下したこと
議決権所有割合の異動
株式会社ペルセウスプロテオミクス10.04%→9.93%(-0.11pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
異動前の議決権所有割合
11,877個(1,187,710株)、10.04%(2023年12月28日現在)
異動後の議決権所有割合
11,746個(1,174,610株)、9.93%(2024年3月12日、株式振替手続完了予定日)
業績予想への影響
当社の業績及び経営体制への大きな影響はないものと考えております。
今後の見通し
今回の異動による当社の業績及び経営体制への大きな影響はないものと考えております。今後、開示すべき事項が生じた場合は、速やかに開示いたします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 主要株主の異動 |
| 発生日 | 2024年3月12日(株式振替手続完了予定日。異動が生じる見込みの日) |
| 認知日・通知受領日 | 2024年3月8日(富士フイルム株式会社から株式一部売却の通知を受けた日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ペルセウスプロテオミクス(提出会社)、富士フイルム株式会社(異動する株主) |
| 原因 | 富士フイルム株式会社が当社株式を一部売却し、同社の議決権所有割合が低下したこと |
| 業績予想への影響 | 当社の業績及び経営体制への大きな影響はないものと考えております。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 11,877個(1,187,710株)、10.04%(2023年12月28日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | 11,746個(1,174,610株)、9.93%(2024年3月12日、株式振替手続完了予定日) |
| 今後の見通し | 今回の異動による当社の業績及び経営体制への大きな影響はないものと考えております。今後、開示すべき事項が生じた場合は、速やかに開示いたします。 |
| 続報の予定 | 今後、開示すべき事項が生じた場合は、速やかに開示いたします。 |
この書類が述べていない項目(15件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。富士フイルム株式会社が当社株式を一部売却したため。会社は同社から売却通知を受け、その結果、議決権所有割合が低下すると説明しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。