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発生事実4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ

2024年3月期第3四半期累計期間に、為替差益7,457千円を営業外収益として計上し、固定資産の減損損失146,970千円と本社移転費用69,326千円を特別損失として計上した。なお、本社移転費用は第4四半期会計期間にも追加計上する見込み。

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2024年3月期第3四半期累計期間における営業外収益及び特別損失の計上

対象となる主体

株式会社ペルセウスプロテオミクス(当社)

対象拠点・対象製品

当社の固定資産、本社

この開示2024年2月14日
原因

固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損損失の計上、および本社移転に関する費用の発生。為替差益の発生原因は非開示

業績への影響額

営業外収益(為替差益)7,457千円、特別損失(減損損失)146,970千円、特別損失(本社移転に関する費用)69,326千円。なお、本社移転に関する費用は第4四半期会計期間にも計上見込み

計上する会計期間

2024年3月期第3四半期累計期間。本社移転に関する費用は第4四半期会計期間にも計上見込み

業績予想への影響

上記の内容につきましては、本日公表の「2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」に反映しております

今後の見通し

本社移転に関する費用を第4四半期会計期間にも計上する見込み。上記内容は本日公表の決算短信に反映している

発生した事象
項目内容
事象の名称2024年3月期第3四半期累計期間における営業外収益及び特別損失の計上
対象となる主体株式会社ペルセウスプロテオミクス(当社)
対象拠点・対象製品当社の固定資産、本社
原因固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損損失の計上、および本社移転に関する費用の発生。為替差益の発生原因は非開示
業績への影響額営業外収益(為替差益)7,457千円、特別損失(減損損失)146,970千円、特別損失(本社移転に関する費用)69,326千円。なお、本社移転に関する費用は第4四半期会計期間にも計上見込み
計上する会計期間2024年3月期第3四半期累計期間。本社移転に関する費用は第4四半期会計期間にも計上見込み
業績予想への影響上記の内容につきましては、本日公表の「2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」に反映しております
今後の見通し本社移転に関する費用を第4四半期会計期間にも計上する見込み。上記内容は本日公表の決算短信に反映している
この書類が述べていない項目(17件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損損失を計上したほか、2022年11月16日に公表した本社移転に関する費用を計上した。為替差益の発生理由は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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