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その他開示4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

第65回米国血液学会(ASH)年次総会におけるPPMX-T003第I相試験中間報告発表のお知らせ

PPMX-T003の真性多血症(PV)患者を対象とした第I相試験について、ASH年次総会で中間結果が発表された。6名を対象に、安全性・薬物動態を確認し、赤血球関連の指標で薬効が示された。

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規模
6
患者
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発表された内容

PPMX-T003
適用分野(この発表が対象とする用途)

真性多血症(PV)、アグレッシブNK細胞白血病(ANKL)

会社が数字で示したこと
定量的な効果

ヘマトクリット、ヘモグロビン等のすべての赤血球パラメータで薬効が示された。半減期は最大用量0.64mg/kgでも12時間以下。

利用実績

PV患者6名を対象とした第I相試験。累計か時点かは非開示。

相手先と当社の関係
ペルセウスプロテオミクス4882
当社との関係

当社がPPMX-T003の第I相試験を実施しており、関西医科大学および大阪公立大学大学院の研究者が学会で中間報告を発表した。資本関係・人的関係・その他の取引関係は非開示。

相手先関西医科大学、大阪公立大学大学院

関西医科大学の伊藤量基教授および大阪公立大学大学院の髙桑輝人病院講師が発表者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。

登録番号・有効期限

特許第4870348号(ICOS法)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

第65回米国血液学会(ASH)年次総会、抄録番号1825

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名PPMX-T003
相手先関西医科大学、大阪公立大学大学院
相手先の概要関西医科大学の伊藤量基教授および大阪公立大学大学院の髙桑輝人病院講師が発表者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。
当社との関係当社がPPMX-T003の第I相試験を実施しており、関西医科大学および大阪公立大学大学院の研究者が学会で中間報告を発表した。資本関係・人的関係・その他の取引関係は非開示。
適用分野真性多血症(PV)、アグレッシブNK細胞白血病(ANKL)
登録番号・有効期限特許第4870348号(ICOS法)
定量的な効果ヘマトクリット、ヘモグロビン等のすべての赤血球パラメータで薬効が示された。半減期は最大用量0.64mg/kgでも12時間以下。
利用実績PV患者6名を対象とした第I相試験。累計か時点かは非開示。
出典第65回米国血液学会(ASH)年次総会、抄録番号1825
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第65回米国血液学会(ASH)年次総会で中間報告が発表されたため。試験の目的はPPMX-T003の安全性および薬物動態の確認である。

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