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発生事実4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ

2023年3月期通期決算で、為替差益7,809千円と助成金収入285千円を営業外収益に計上しました。一方、固定資産の減損損失86,070千円と、本社移転に伴う資産除去債務9,397千円を特別損失に計上しました。

読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
86070
千円(特別損失・減損損失)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

営業外収益及び特別損失の計上

対象となる主体

株式会社ペルセウスプロテオミクス(提出会社)

対象拠点・対象製品

当社が保有する固定資産、現在のオフィス

この開示2023年5月12日
原因

為替差益、助成金収入。「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく固定資産の減損、本社移転に際して現在のオフィスの原状回復に充当する資産除去債務

業績への影響額

営業外収益:為替差益7,809千円、助成金収入285千円。特別損失:減損損失86,070千円、資産除去債務9,397千円

計上する会計期間

2023年3月期通期

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益及び特別損失の計上
対象となる主体株式会社ペルセウスプロテオミクス(提出会社)
対象拠点・対象製品当社が保有する固定資産、現在のオフィス
原因為替差益、助成金収入。「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく固定資産の減損、本社移転に際して現在のオフィスの原状回復に充当する資産除去債務
業績への影響額営業外収益:為替差益7,809千円、助成金収入285千円。特別損失:減損損失86,070千円、資産除去債務9,397千円
計上する会計期間2023年3月期通期
この書類が述べていない項目(19件)
発生日認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業外収益は為替差益および助成金収入によるものです。特別損失は、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損損失と、本社移転に伴う現在のオフィスの原状回復に充当する資産除去債務によるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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