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その他開示4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

PPMX-T003:アグレッシブNK細胞白血病の医師主導治験の治験計画届提出のお知らせ

広島大学病院が、抗トランスフェリン受容体抗体PPMX-T003を用いるアグレッシブNK細胞白血病向け第I/II相医師主導治験の計画届をPMDAへ提出した。今後、PMDAの審査と被験者登録を経て治験を開始する予定である。

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100
百万円(治験費用)
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発表された内容

PPMX-T003(抗トランスフェリン受容体抗体)
適用分野(この発表が対象とする用途)

アグレッシブNK細胞白血病(ANKL)の治療;血液がん

提供開始日PMDAによる所定の審査と被験者登録の後、治験開始予定(具体的日付は非開示)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

安全性及び忍容性を評価し、有効性及び体内薬物動態を副次的に評価(数値効果は非開示)

相手先と当社の関係
ペルセウスプロテオミクス4882
当社との関係

広島大学病院が医師主導治験を実施し、当社はPPMX-T003を開発している。PMDAは治験計画届の審査を行う。

相手先広島大学病院;独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)

広島大学病院:病院長は工藤美樹。独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA):医薬品・医療機器等の審査機関。

業績への影響

2024年3月期に治験費用100百万円の発生を見込む。当該期にAMEDから100百万円の補助金を受領予定。最終的な補助金額確定まで長期預り金として計上予定。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名PPMX-T003(抗トランスフェリン受容体抗体)
相手先広島大学病院;独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)
相手先の概要広島大学病院:病院長は工藤美樹。独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA):医薬品・医療機器等の審査機関。
当社との関係広島大学病院が医師主導治験を実施し、当社はPPMX-T003を開発している。PMDAは治験計画届の審査を行う。
提供開始日PMDAによる所定の審査と被験者登録の後、治験開始予定(具体的日付は非開示)
適用分野アグレッシブNK細胞白血病(ANKL)の治療;血液がん
定量的な効果安全性及び忍容性を評価し、有効性及び体内薬物動態を副次的に評価(数値効果は非開示)
業績への影響2024年3月期に治験費用100百万円の発生を見込む。当該期にAMEDから100百万円の補助金を受領予定。最終的な補助金額確定まで長期預り金として計上予定。
出典国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年3月にAMEDの「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」に採択されたことを受けて治験を進める。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
PPMX-T003:アグレッシブNK細胞白血病の医師主導治験の治験計画届提出のお知らせ|ペルセウスプロテオミクス(4882)の適時開示 | Komori