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発生事実4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

営業外収益及び特別損失の計上に関するお知らせ

2023年3月期第1四半期に、為替差益1,062万6千円と助成金収入28万5千円を営業外収益に計上しました。一方、保有固定資産の減損損失5,502万円を特別損失に計上しました。

読む価値
35軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
55020
千円(減損損失・特別損失)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

営業外収益及び特別損失の計上

対象となる主体

株式会社ペルセウスプロテオミクス

対象拠点・対象製品

当社が保有する固定資産

この開示2022年8月12日
原因

「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損。為替差益及び助成金収入の具体的な発生原因は非開示

業績への影響額

営業外収益:為替差益10,626千円、助成金収入285千円。特別損失:減損損失55,020千円

計上する会計期間

2023年3月期第1四半期

今後の見通し

上記の内容を本日公表の「2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」に反映

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益及び特別損失の計上
対象となる主体株式会社ペルセウスプロテオミクス
対象拠点・対象製品当社が保有する固定資産
原因「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損。為替差益及び助成金収入の具体的な発生原因は非開示
業績への影響額営業外収益:為替差益10,626千円、助成金収入285千円。特別損失:減損損失55,020千円
計上する会計期間2023年3月期第1四半期
今後の見通し上記の内容を本日公表の「2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」に反映
この書類が述べていない項目(18件)
発生日認知日・通知受領日業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

為替差益および助成金収入を営業外収益として計上し、当社が保有する固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損損失を計上したと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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