読む価値
41定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
232000
株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
取締役に対するストック・オプションとしての新株予約権の発行
発行・処分する株式数
監査等委員を除く取締役 220,000株(うち、社外取締役40,000株) / 監査等委員である取締役 12,000株(うち、社外取締役12,000株) / 合計 232,000株
割当予定先
区分 監査等委員を除く取締役 / 人数 非開示 / 新株予約権数 2,200個(うち、社外取締役400個)、区分 監査等委員である取締役 / 人数 3名(うち社外取締役3名) / 新株予約権数 120個(うち、社外取締役120個)
新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しない
株式報酬の総額
区分 監査等委員を除く取締役 / 年額 88,000千円以内(うち社外取締役16,000千円以内)、区分 監査等委員である取締役 / 年額 4,800千円以内(うち社外取締役4,800千円以内)
新株予約権の条件
行使価額
割当日の属する月の前月の終値平均×1.05を基本とし、割当日の終値を下限とする。株式分割等に伴う調整条項あり。
行使期間
新株予約権の付与決議の日後2年を経過した日から、同日後10年を経過する日までの範囲内で取締役会が決定する期間
新株予約権の個数
発行総数の上限2,320個(監査等委員を除く取締役2,200個、監査等委員である取締役120個)。未行使残は非開示
無償取得の事由
合併・会社分割・株式交換・株式交付等により会社が消滅会社・分割会社・完全子会社となる場合、または新株予約権者が行使条件により行使できなくなった場合、会社は新株予約権を無償取得できる。
対象者の区分と人数
区分 監査等委員を除く取締役 / 人数 株主総会後は5名予定(うち社外取締役2名) / 割当株数 220,000株(うち社外取締役40,000株)、区分 監査等委員である取締役 / 人数 3名(うち社外取締役3名) / 割当株数 12,000株(うち社外取締役12,000株)
払込金額の算定根拠
新株予約権の割当日の属する月の前月の各取引日(取引不成立日を除く)の東京証券取引所における当社普通株式の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、これが割当日の終値を下回る場合は割当日の終値。
企業行動規範上の手続
2022年6月23日開催予定の第22回定時株主総会に議案を付議することを取締役会で決議
業績への影響
業績及び企業価値向上に対する意欲や士気を高めるインセンティブとして機能するよう設計している旨の記載はあるが、業績・財務への影響額は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 取締役に対するストック・オプションとしての新株予約権の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 監査等委員を除く取締役 220,000株(うち、社外取締役40,000株) / 監査等委員である取締役 12,000株(うち、社外取締役12,000株) / 合計 232,000株 |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権と引換えに金銭の払込みを要しない |
| 割当予定先 | 区分 監査等委員を除く取締役 / 人数 非開示 / 新株予約権数 2,200個(うち、社外取締役400個)、区分 監査等委員である取締役 / 人数 3名(うち社外取締役3名) / 新株予約権数 120個(うち、社外取締役120個) |
| 払込金額の算定根拠 | 新株予約権の割当日の属する月の前月の各取引日(取引不成立日を除く)の東京証券取引所における当社普通株式の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、これが割当日の終値を下回る場合は割当日の終値。 |
| 行使価額 | 割当日の属する月の前月の終値平均×1.05を基本とし、割当日の終値を下限とする。株式分割等に伴う調整条項あり。 |
| 行使期間 | 新株予約権の付与決議の日後2年を経過した日から、同日後10年を経過する日までの範囲内で取締役会が決定する期間 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数の上限2,320個(監査等委員を除く取締役2,200個、監査等委員である取締役120個)。未行使残は非開示 |
| 無償取得の事由 | 合併・会社分割・株式交換・株式交付等により会社が消滅会社・分割会社・完全子会社となる場合、または新株予約権者が行使条件により行使できなくなった場合、会社は新株予約権を無償取得できる。 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 監査等委員を除く取締役 / 人数 株主総会後は5名予定(うち社外取締役2名) / 割当株数 220,000株(うち社外取締役40,000株)、区分 監査等委員である取締役 / 人数 3名(うち社外取締役3名) / 割当株数 12,000株(うち社外取締役12,000株) |
| 株式報酬の総額 | 区分 監査等委員を除く取締役 / 年額 88,000千円以内(うち社外取締役16,000千円以内)、区分 監査等委員である取締役 / 年額 4,800千円以内(うち社外取締役4,800千円以内) |
| 企業行動規範上の手続 | 2022年6月23日開催予定の第22回定時株主総会に議案を付議することを取締役会で決議 |
| 業績への影響 | 業績及び企業価値向上に対する意欲や士気を高めるインセンティブとして機能するよう設計している旨の記載はあるが、業績・財務への影響額は非開示 |
この書類が述べていない項目(15件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役の業績及び企業価値向上に対する意欲や士気を高め、より一層株主の利益を重視した業務展開を図るため。行使価額を割当時点の株式時価を上回る水準に設計し、インセンティブとして機能させるとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。