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決算説明資料4882ペルセウスプロテオミクス医薬品

2022年3月期第2四半期 決算説明会資料

2022年3月期上半期の決算実績と、通期業績予想・治験計画を示した。研究受託は弱かった一方、抗体・試薬販売はほぼ計画どおりで、通期予想は変更していない。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高29百万円
営業利益-245百万円
経常利益-263百万円
純利益-274百万円
販管費275百万円
通期業績予想
売上高
70百万円
売上総利益
65百万円
研究開発費
411百万円
その他
219百万円
販売管理費
630百万円
営業利益
-564百万円
経常利益
-583百万円
特別損失
40百万円
純利益
-625百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • PPMX-T003の真性多血症患者を対象とする第I相試験の開始準備
  • PPMX-T001でERY974とアテゾリズマブ、ベバシズマブを併用する第I相試験の開始
財務目標
自己資本比率
97.9%
時点2021年9月30日
市場規模・シェア
PV国内患者数
3万人
PV世界患者数
28万人
AML世界患者数
20万人
悪性リンパ腫世界患者数
59万人
多発性骨髄腫世界患者数
19万人
従業員数
人数22名
時点2021年9月30日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高29百万円
営業利益-245百万円
経常利益-263百万円
純利益-274百万円
販管費275百万円
通期業績予想売上高 70百万円 / 売上総利益 65百万円 / 研究開発費 411百万円 / その他 219百万円 / 販売管理費 630百万円 / 営業利益 -564百万円 / 経常利益 -583百万円 / 特別損失 40百万円 / 純利益 -625百万円
従業員数人数 22名 / 時点 2021年9月30日
財務目標自己資本比率 97.9%
市場規模・シェアPV国内患者数 3万人 / PV世界患者数 28万人 / AML世界患者数 20万人 / 悪性リンパ腫世界患者数 59万人 / 多発性骨髄腫世界患者数 19万人
新しい施策PPMX-T003の真性多血症患者を対象とする第I相試験の開始準備、PPMX-T001でERY974とアテゾリズマブ、ベバシズマブを併用する第I相試験の開始
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、研究受託が弱かった一方、抗体・試薬販売はほぼ計画どおりだったと説明している。通期見通しについては、業績予想と治験計画に変更はないとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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