ファンペップ(4881)・事実再掲
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2020に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場を上場金融商品取引所として継続して記載している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース)」
東京証券取引所グロースを上場金融商品取引所として継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース)」
東京証券取引所グロースを上場金融商品取引所として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース)」
東京証券取引所グロースを上場金融商品取引所として継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース)」
東京証券取引所グロースを上場金融商品取引所として継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース)」
東京証券取引所グロースを上場金融商品取引所として継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロースとなっております。」
東京証券取引所グロースを上場金融商品取引所として継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロースとなっております。」
東京証券取引所の市場区分見直し後、上場金融商品取引所名が東京証券取引所グロースであることを継続して記載している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロースとなっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しにより、2022年4月4日以降の上場市場名がマザーズからグロースへ変更された。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年12月25日をもって同取引所に株式を上場いたしましたので、それ以前の株価については記載しておりません。」
2020年12月25日に東京証券取引所マザーズへ上場し、公募増資等で資本を調達した事実が記載されている。