機能性ペプチドとファインバブル技術を組み合わせた創傷用洗浄器の共同開発
FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「株式会社サイエンスと共同開発中の創傷用洗浄器は、医療機器(クラスⅠ)としての届出が完了しており、同機器に用いる機能性ペプチド配合洗浄液等の検討を進めております。」
機能性ペプチド配合の創傷用洗浄器について、医療機器クラスⅠとしての届出完了後、配合洗浄液等の検討を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「株式会社サイエンスと共同開発中の創傷用洗浄器は、医療機器(クラスⅠ)としての届出が完了しており、同機器に用いる機能性ペプチド配合洗浄液等の検討を進めております。」
株式会社サイエンスと共同開発中の創傷用洗浄器について、医療機器クラスⅠとしての届出が完了し、機能性ペプチド配合洗浄液の検討段階へ進んでいる。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「2022年2月に株式会社サイエンスとの間で創傷用洗浄器の共同開発契約、2022年12月に株式会社ASメディカルサポート及び株式会社N3との間で幹細胞化粧品の共同開発契約、2023年2月に株式会社サンルイ・インターナッショナルとの間でフェムテック化粧品の共同開発契約を締結しました。」
創傷用洗浄器、幹細胞化粧品、フェムテック化粧品について、機能性ペプチド配合製品の共同開発契約を継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2022年2月に株式会社サイエンスとの間で創傷用洗浄器の共同開発契約、2022年12月に株式会社ASメディカルサポート及び株式会社N3との間で幹細胞化粧品の共同開発契約、2023年2月に株式会社サンルイ・インターナッショナルとの間でフェムテック化粧品の共同開発契約を締結しました。」
創傷用洗浄器、幹細胞化粧品、フェムテック化粧品について、機能性ペプチド配合製品の共同開発契約を継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年2月に株式会社サイエンスとの間で創傷用洗浄器の共同開発契約、2022年12月に株式会社ASメディカルサポート及び株式会社N3との間で幹細胞化粧品の共同開発契約、2023年2月に株式会社サンルイ・インターナッショナルとの間でフェムテック化粧品の共同開発契約を締結しました。」
創傷用洗浄器、幹細胞化粧品、フェムテック化粧品について、機能性ペプチド配合製品の共同開発契約を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年2月に株式会社サイエンスとの間で創傷用洗浄器の共同開発契約、2022年12月に株式会社ASメディカルサポート及び株式会社N3との間で幹細胞化粧品の共同開発契約、2023年2月に株式会社サンルイ・インターナッショナルとの間でフェムテック化粧品の共同開発契約を締結しました。」
機能性ペプチド配合製品について、創傷用洗浄器、幹細胞化粧品、フェムテック化粧品の共同開発契約を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年2月に株式会社サイエンスとの間で創傷用洗浄器の共同開発契約、2022年12月に株式会社ASメディカルサポート及び株式会社N3との間で幹細胞化粧品の共同開発契約、2023年2月に株式会社サンルイ・インターナッショナルとの間でフェムテック化粧品の共同開発契約を締結しました。」
サイエンスとの創傷用洗浄器共同開発を継続しており、ファインバブル技術と抗菌作用を示す機能性ペプチドを組み合わせて褥瘡等の治療への貢献を目指している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「株式会社サイエンスとの間で、2022年2月から次世代の創傷用洗浄器の共同開発を進めております。同社のファインバブル技術を用いた創傷用洗浄器に当社の抗菌作用を示す機能性ペプチドを組み合わせて用いることにより、洗浄力の高い新規創傷用洗浄器を開発し、褥瘡等の皮膚潰瘍の治療に貢献することを目指しております。」
サイエンスとの次世代創傷用洗浄器の共同開発を継続し、ファインバブル技術と抗菌作用を示す機能性ペプチドを組み合わせて褥瘡等の治療への貢献を目指している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社サイエンスとの間で、2022年2月から次世代の創傷用洗浄器の共同開発を進めております。同社のファインバブル技術を用いた創傷用洗浄器に当社の抗菌作用を示す機能性ペプチドを組み合わせて用いることにより、洗浄力の高い新規創傷用洗浄器を開発し、褥瘡等の皮膚潰瘍の治療に貢献することを目指しております。」
サイエンスとの次世代創傷用洗浄器の共同開発を継続し、ファインバブル技術と抗菌作用を示す機能性ペプチドを組み合わせて褥瘡等の治療への貢献を目指している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「株式会社サイエンスとの間で、2022年2月から次世代の創傷用洗浄器の共同開発を進めております。同社のファインバブル技術を用いた創傷用洗浄器に当社の抗菌作用を示す機能性ペプチドを組み合わせて用いることにより、洗浄力の高い新規創傷用洗浄器を開発し、褥瘡等の皮膚潰瘍の治療に貢献することを目指しております。」
株式会社サイエンスと、ファインバブル技術を用いた創傷用洗浄器に抗菌作用を示す機能性ペプチドを組み合わせ、褥瘡等の皮膚潰瘍治療に用いる新規機器の共同開発を開始している。