ファンペップ(4881)・リスク再掲
機能性ペプチドの商品化・実用化リスク
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機能性ペプチドの商品化・実用化不確実性リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
機能性ペプチドの商品化・実用化リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループにおいても、機能性ペプチドを医薬品及び化粧品分野等に応用して実用化を図っていく方針ですが、商品開発の過程では、市場性、差別化ポイント及び採算性等の様々な観点から検討を重ねる必要があり、商品化が延期もしくは中止された場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
機能性ペプチドを医薬品・化粧品等へ応用する際、市場性、差別化及び採算性の検討により商品化が延期・中止される可能性を、独立した実用化リスクとして記載している。