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ファンペップ(4881)・施策達成

アンチエイジングペプタイド株式会社の株式交換による完全子会社化

FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q22022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2022年7月14日開催の取締役会決議に基づき、2022年10月1日付で、当社を株式交換完全親会社、アンチエイジングペプタイド株式会社(以下「AAP」という。)を株式交換完全子会社とする株式交換(以下「本株式交換」という。)を実施し、同社を完全子会社化いたしました。」

    2022年10月1日付でAAPとの株式交換を実施し、AAPを完全子会社化した。取得後の議決権比率は100%、交付株式数は2,385,500株である。
  2. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「本株式交換による完全子会社化により、①医薬品分野においては抗体誘導ペプチドプロジェクトのコア技術であるAJP001の知的財産基盤を統合強化し、②化粧品分野においてはこれまで注力してきた機能性ペプチド キュアペプチンに加えてアンチエイジング機能をもつOSK9等のショートペプチド群を取得して事業強化を図ることで、大阪大学大学院医学系研究科の機能性ペプチドの研究成果に基づき展開する機能性ペプチド事業をより一層強化できるものと判断いたしました。 本株式交換の効力発生日 2022年10月1日(予定) 取得後の議決権比率 100 % 普通株式   2,385,500株(予定)」

    アンチエイジングペプタイド株式会社を株式交換により完全子会社化し、AJP001の知的財産基盤と化粧品向けショートペプチド群を取得して、医薬品・化粧品の機能性ペプチド事業を強化する計画を初めて記載している。2022年10月1日を効力発生日とし、取得予定議決権比率は100%、交付株式数は2,385,500株の予定である。
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