ファンペップ(4881)・施策再掲
特殊ペプチド創薬への研究分野拡大
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特殊ペプチドを基盤とする次世代医薬品候補の開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、ペプチド技術を用いた次世代モダリティとして期待されている特殊ペプチド(非天然アミノ酸を含む環状ペプチド)創薬の研究を行っております。」
特殊ペプチド(非天然アミノ酸を含む環状ペプチド)創薬の研究を継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社グループは、ペプチド技術を用いた次世代モダリティとして期待されている特殊ペプチド(非天然アミノ酸を含む環状ペプチド)創薬へ研究分野を拡大するため、2025年4月に独自のmRNA Display法に強みを持つ富士フイルム和光純薬株式会社との間で特定の標的タンパク質に対する特殊ペプチド創薬研究の研究委託契約を締結しました。」
非天然アミノ酸を含む環状ペプチドを対象とする特殊ペプチド創薬へ研究分野を拡大し、富士フイルム和光純薬株式会社へ研究を委託している。