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ファンペップ(4881)・施策達成

ペプチド技術を活用したCOVID-19予防ワクチン共同研究

FY2020に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32021: 420212022: 320222023: 320232024: 12024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、大阪大学大学院医学系研究科が採択された国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和3年度「橋渡し研究プログラム(シーズB)/感染症・関連疾患」(2次公募)としてFPP006の研究開発を行い、2024年3月までに一定の成果を挙げて終了いたしました。」

    FPP006について、AMEDの橋渡し研究プログラムに基づく研究開発が2024年3月までに一定の成果を挙げて終了したことを記載している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用し、新型コロナペプチドワクチンの研究開発を行っております。」

    大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用したFPP006の新型コロナペプチドワクチン研究開発を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「FPP006は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対するペプチドワクチンの開発化合物です。当社は、大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用し、新型コロナペプチドワクチンの研究開発を行っております。」

    大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を用いたFPP006の新型コロナペプチドワクチン研究開発を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「FPP006は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対するペプチドワクチンの開発化合物です。当社は、大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用し、新型コロナペプチドワクチンの研究開発を行っております。」

    大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用したFPP006の新型コロナペプチドワクチン研究開発を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「FPP006は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対するペプチドワクチンの開発化合物です。当社は、大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用し、新型コロナペプチドワクチンの研究開発を行っております。」

    大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用したFPP006の新型コロナペプチドワクチン研究開発を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「FPP006は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対するペプチドワクチンの開発化合物です。 当社は、大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用し、新型コロナペプチドワクチンの研究開発を行っております。」

    大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用したFPP006の新型コロナペプチドワクチン研究開発を継続している。
  7. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「② 新型コロナペプチドワクチン「FPP006」 FPP006は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対するペプチドワクチンの開発化合物です。 当社は、大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用し、新型コロナペプチドワクチンの研究開発を行っております。」

    従来の大阪大学・アンジェスとの次世代DNAワクチン共同研究という説明から、大阪大学大学院医学系研究科との連携によるペプチドワクチン「FPP006」の研究開発へと、COVID-19ワクチンのプロジェクト説明が具体化・再整理されている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年4月から、新型コロナウイルス感染症の制御に重要な予防ワクチン開発に向けて、大阪大学及びアンジェス株式会社との間で、当社の抗体誘導ペプチド等のペプチド技術を活用した次世代ワクチンの共同研究を実施しております。」

    大阪大学・アンジェスとの共同研究によるCOVID-19予防ワクチン開発を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年4月から、新型コロナウイルス感染症の制御に重要な予防ワクチン開発に向けて、大阪大学及びアンジェス株式会社との間で、当社の抗体誘導ペプチド等のペプチド技術を活用した次世代ワクチンの共同研究を実施しております。」

    大阪大学・アンジェスとの共同研究によるCOVID-19予防ワクチン開発を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年4月から、新型コロナウイルス感染症の制御に重要な予防ワクチン開発に向けて、大阪大学及びアンジェス株式会社との間で、当社の抗体誘導ペプチド等のペプチド技術を活用した次世代ワクチンの共同研究を実施しております。」

    大阪大学・アンジェスとの共同研究によるCOVID-19予防ワクチン開発を継続している。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、2020年4月から、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の制御に重要な予防ワクチン開発に向けて、大阪大学及びアンジェス株式会社との間で、当社の抗体誘導ペプチド等のペプチド技術を活用した次世代DNAワクチンの共同研究を実施しております。」

    大阪大学・アンジェスとの共同研究により、2020年4月からCOVID-19予防ワクチンの研究を開始している。
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