ファンペップ(4881)・施策達成
AAPへの化粧品事業等の譲渡による医薬品・非医薬品事業の役割分担
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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化粧品事業譲渡による医薬品・非医薬品事業の分担1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「2022年12月1日付で当社の化粧品事業等を株式会社ファンペップヘルスケア(旧社名アンチエイジングペプタイド株式会社)に譲渡したことによるものであります。」
2022年12月1日付で、化粧品事業等を株式会社ファンペップヘルスケアへ実際に譲渡したことが確認された。これにより、当社は医薬品事業、子会社は非医薬品事業に特化する役割分担が実行段階に移った。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「これに関連して、当社はグループ内の事業分野別の役割分担を明確にするため、2022年10月17日開催の取締役会において、化粧品分野等での機能性ペプチドの販売業務等(以下「化粧品事業等」という)を2022年12月1日付でAAPに事業譲渡することを決議いたしました。当社は、医薬品事業を中心に事業展開し、AAPは非医薬品事業の化粧品事業等に特化して事業拡大を図ってまいります。」
アンチエイジングペプタイド株式会社を完全子会社化した後、化粧品等の非医薬品事業をAAPへ事業譲渡し、当社は医薬品事業、AAPは非医薬品事業に特化する役割分担を新たに決議している。