機能性ペプチドで健康・安心と幅広い商品を実現する理念
FY2020に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社グループが取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティであり、当社グループは、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。」
機能性ペプチドを新しい創薬モダリティとして、大学等のシーズをインキュベーションし製薬会社へ橋渡しする理念を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「[ Mission ] ファンペップは、ペプチド技術を追求し、人々が幸せに暮らせるように貢献します [ Vision ] ペプチドで元気を世界へ 元気とは、心身の活動の源となる力。健康とは、心身が健やかなこと。 私たちファンペップは、ペプチドの研究開発を通じて、世界の人々を健康にするだけではなく、元気を与えられるような会社を目指します。」
従来の機能性ペプチドを通じた健康・社会貢献の理念を、Mission「ペプチド技術を追求し、人々が幸せに暮らせるように貢献します」とVision「ペプチドで元気を世界へ」として整理して示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティであり、当社グループは、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。」
機能性ペプチドを通じた健康・安心への貢献、大学等の技術シーズの社会実装、幅広い商品展開という理念を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループが取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティであり、当社グループは、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。」
機能性ペプチドを通じた健康・安心への貢献、大学等の知の社会実装、医薬品以外を含む幅広い商品展開という理念を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループが取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティであり、当社グループは、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。」
大学等の技術シーズを共同研究で基礎研究から一定段階の臨床試験・薬事承認までインキュベーションし、製薬会社へ橋渡しする事業モデルを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社が取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティであり、当社は、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。」
機能性ペプチドを新しい創薬モダリティとして活用し、大学等の研究成果を製薬会社へ橋渡しする理念を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社が取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティ(創薬技術)であり、当社は、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。」
機能性ペプチドを通じた健康・安心への貢献、大学の研究成果の社会実装、医薬品以外を含む幅広い商品展開という理念を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社が取り組んでいる抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドも新しいタイプの創薬シーズ・モダリティ(創薬技術)であり、当社は、大学等のシーズをインキュベーションして製薬会社に橋渡しすることで、医薬品業界における大学発創薬系ベンチャーの役割を果たしていきたいと考えております。」
機能性ペプチドを通じた健康・安心への貢献、大学の研究成果の社会実装、医薬品以外を含む幅広い商品展開という理念を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「高額な抗体医薬品に対して医療費を抑制できる代替医薬品として抗体誘導ペプチドを開発することにより、先進国で深刻化する医療財政問題の解決や患者様の経済的負担の軽減に貢献していきたいと考えております。」
機能性ペプチドを新しい創薬モダリティとして活用し、医療財政問題や患者の経済的負担の軽減に貢献する理念を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「高額な抗体医薬品に対して医療費を抑制できる代替医薬品として抗体誘導ペプチドを開発することにより、先進国で深刻化する医療財政問題の解決や患者様の経済的負担の軽減に貢献していきたいと考えております。」
抗体誘導ペプチド等の機能性ペプチドを通じて、医療財政問題の解決や患者の経済的負担軽減に貢献する理念を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「高額な抗体医薬品に対して医療費を抑制できる代替医薬品として抗体誘導ペプチドを開発することにより、先進国で深刻化する医療財政問題の解決や患者様の経済的負担の軽減に貢献していきたいと考えております。」
機能性ペプチドを新しい創薬モダリティとして活用し、医療財政問題や患者の経済的負担の軽減への貢献を目指す理念を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「◇ ペプチド(peptide)の機能(function)の可能性を追求して、人々に健康と安心をもたらします ◇ 大学の知を発掘し、社会への橋渡しをおこないます ◇ 医薬品から化粧品・医療機器まで、幅広い商品構成で広く人々のお役にたちます」
機能性ペプチドを軸に、健康・安心への貢献、大学研究成果の社会実装、医薬品以外への展開を掲げている。