AMED・NEDO等の公的支援を活用した研究開発
FY2021-Q1に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「研究開発型ベンチャー支援事業/橋渡し研究開発促進による事業化支援」の支援の成果に基づき、開発を進めています。」
AMED・NEDO等の支援成果に基づく研究開発を継続している。 - 2026-06-25実績引用発生事実
「これは、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より東京大学が採択されたゲノム研究を創薬等出口に繋げる研究開発プログラム「心不全シングルセルゲノミクス創薬」に関する再委託研究開発契約に基づくものであります。」
AMEDより東京大学が採択された心不全シングルセルゲノミクス創薬に関する再委託研究開発契約について、2024年度から2025年度へ繰り越された再委託費の確定検査結果を受け、前受金1,181千円を営業外収益として計上した。公的支援を活用した研究開発に関する既存テーマが、補助金収入の実績として具体的に示された。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「東京大学大学院医学系研究科が採択された国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和5年度「ゲノム研究を創薬等出口に繋げる研究開発プログラム」の研究テーマです。」
東京大学大学院医学系研究科が採択されたAMEDの令和5年度研究開発プログラムの研究テーマとして、心不全向け抗体誘導ペプチド研究を継続している。 - FY2024-Q1FPP006に関するAMED支援研究の終了有価証券報告書
「当社グループは、大阪大学大学院医学系研究科が採択された国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和3年度「橋渡し研究プログラム(シーズB)/感染症・関連疾患」(2次公募)としてFPP006の研究開発を行い、2024年3月までに一定の成果を挙げて終了いたしました。」
FPP006について、AMEDの橋渡し研究プログラムに基づく研究開発が一定の成果を挙げて終了した。AMED等の公的支援を活用した他の研究開発は継続しているため、広範な公的支援活用全体の完了とはしていない。 - FY2023前進有価証券報告書
「東京大学大学院医学系研究科が採択されたAMEDの研究開発プログラムの研究テーマとして心不全を対象とする抗体誘導ペプチドの研究に取り組んでおります。」
東京大学大学院医学系研究科が採択されたAMED研究開発プログラムの研究テーマとして、心不全向け抗体誘導ペプチド研究を進めていることが記載された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1.大阪大学大学院医学系研究科が採択された国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和3年度「難治性疾患実用化研究事業(2次公募)/希少難治性疾患に対する画期的な医薬品の実用化に関する研究分野」として脊椎関節炎を対象とする開発が行われています。」
AMED、NEDO等の支援成果に基づく脊椎関節炎や感染症関連疾患等の開発を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「補助金収入 35,454」
AMED・NEDO等の公的支援の成果に基づく開発を継続しており、当第2四半期累計期間に補助金収入35,454千円を計上している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「補助金収入 35,454」
AMED・NEDO等の公的支援の成果に基づく開発を継続しており、当第1四半期には補助金収入35,454千円を計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1.大阪大学大学院医学系研究科が採択された国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和3年度「難治性疾患実用化研究事業(2次公募)/希少難治性疾患に対する画期的な医薬品の実用化に関する研究分野」として脊椎関節炎を対象とする開発が行われています。 2.国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「研究開発型ベンチャー支援事業/橋渡し研究開発促進による事業化支援」の支援の成果に基づき、開発を進めています 3.大阪大学大学院医学系研究科が採択された国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和3年度「橋渡し研究プログラム(シーズB)/感染症・関連疾患」(2次公募)として開発が行われています。」
AMED・NEDO等の支援成果に基づく脊椎関節炎や感染症関連疾患等の開発を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1.大阪大学大学院医学系研究科が採択された国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和3年度「難治性疾患実用化研究事業(2次公募)/希少難治性疾患に対する画期的な医薬品の実用化に関する研究分野」として脊椎関節炎を対象とする開発が行われています。 2.国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「研究開発型ベンチャー支援事業/橋渡し研究開発促進による事業化支援」の支援の成果に基づき、開発を進めています 3.大阪大学大学院医学系研究科が採択された国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和3年度「橋渡し研究プログラム(シーズB)/感染症・関連疾患」(2次公募)として開発が行われています。」
AMED・NEDO等の支援成果に基づく脊椎関節炎や感染症関連疾患等の開発を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「(注)1.大阪大学大学院医学系研究科が採択された国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和3年度「難治性疾患実用化研究事業(2次公募)/希少難治性疾患に対する画期的な医薬品の実用化に関する研究分野」として脊椎関節炎を対象とする開発が行われています。 2.国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「研究開発型ベンチャー支援事業/橋渡し研究開発促進による事業化支援」の支援の成果に基づき、開発を進めています 3.大阪大学大学院医学系研究科が採択された国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和3年度「橋渡し研究プログラム(シーズB)/感染症・関連疾患」(2次公募)として開発が行われています。」
AMED、NEDO等の支援成果に基づき、脊椎関節炎や感染症関連疾患等の開発を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「営業外収益は、補助金収入73,333千円等を計上いたしました。」
AMED・NEDO等の公的支援を研究開発に活用する方針を継続し、当事業年度に補助金収入73,333千円を計上している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「(注)国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)「橋渡し研究プログラム(PreB)」の支援を受けて、香川大学、大阪大学、京都府立医科大学及び岡山大学との産学連携により実施しています。」
研究テーマについて、AMEDの「橋渡し研究プログラム(PreB)」の支援を受け、香川大学、大阪大学、京都府立医科大学及び岡山大学との産学連携で実施していることを記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」の支援の成果に基づき、開発を進めています。 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「研究開発型ベンチャー支援事業/橋渡し研究開発促進による事業化支援」の支援の成果に基づき、開発を進めています 。 営業外収益は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)からの抗体誘導ペプチド(標的タンパク質:IL-23)の研究開発に対する補助金収入23,333千円を計上いたしました。」
AMED・NEDOの支援成果に基づく開発を進め、NEDOからIL-23向け研究開発補助金23,333千円を計上している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)「創薬支援推進事業・希少疾病用医薬品指定前実用化支援事業」の支援の成果に基づき、開発を進めています。 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「研究開発型ベンチャー支援事業/橋渡し研究開発促進による事業化支援」の支援の成果に基づき、開発を進めています 。 営業外収益は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)からの抗体誘導ペプチド(標的タンパク質:IL-23)の研究開発に対する補助金収入23,333千円を計上いたしました。」
AMED・NEDOの支援成果に基づく開発を進め、NEDOからの補助金収入23,333千円を計上している。公的研究開発支援を開発資金・研究推進に活用している。