読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
371
百万円(営業損失の縮小額)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高1百万円
営業利益-538百万円
経常利益-535百万円
純利益(親会社株主帰属)-566百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△12.66円
期末の財政状態
総資産2,109百万円
うち純資産 1,675 百万円自己資本比率 78.1%前期末比 +5.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
FPP004Xの開発費の減少により研究開発費が357百万円減少し、その他の販売費及び一般管理費も13百万円減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更変更なし(新規・除外会社なし)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 29,970千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数50,666,700株
期末自己株式数12株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1百万円 |
| 営業利益 | -538百万円 |
| 経常利益 | -535百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -566百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △12.66円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.1 / 前期末 72.7 |
| 総資産 | 2,109百万円 |
| 純資産 | 1,675百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 29,970千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 変更なし(新規・除外会社なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 50,666,700株 |
| 期末自己株式数 | 12株 |
| 業績の増減要因 | FPP004Xの開発費の減少により研究開発費が357百万円減少し、その他の販売費及び一般管理費も13百万円減少した。 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。FPP004Xの開発費減少により研究開発費が357百万円減少し、その他の販売費及び一般管理費も13百万円減少したためです。通期業績予想を示していない理由は、事業収益が新規提携候補先との交渉状況等に依存し、現時点で合理的な算定が困難なためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。