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年次の再掲投資計画の総額2,545百万円(調達金額。2026年1月末までの充当金額は1,083百万円)
分野別の投資額分野 皮膚潰瘍治療薬SR-0379の追加第Ⅲ相臨床試験費用 / 調達金額 896百万円 / 充当金額 502百万円、分野 抗体誘導ペプチドFPP004Xの第Ⅰ相臨床試験費用等 / 調達金額 446百万円 / 充当金額 346百万円、分野 新規開発化合物の研究開発資金 / 調達金額 572百万円 / 充当金額 113百万円、分野 研究開発を推進するための人件費 / 調達金額 337百万円 / 充当金額 122百万円、分野 研究開発体制を維持するための事業運営資金 / 調達金額 294百万円 / 充当金額 非開示
重点施策
01① 既存開発品の着実な推進
02② 開発パイプラインの拡充
03③ 製薬会社への導出契約の締結
計画の前提1ドル=150円換算、抗IL-17抗体医薬品市場は2020年5,810百万ドル、2025年予測9,942百万ドル、年平均11%増、抗IL-23抗体医薬品市場は2020年10,986百万ドル、2025年予測18,140百万ドル、年平均11%増
非財務目標指標名 SR-0379追加第Ⅲ相臨床試験(02試験)の目標症例数 / 目標値 142例 / 時期 非開示、指標名 FPP004X第Ⅰ相臨床試験の被験者への治験薬投与 / 目標値 投与完了 / 時期 2025年4Q、指標名 FPP004X第Ⅰ相臨床試験の試験結果 / 目標値 結果判明予定 / 時期 2026年下期、指標名 SR-0379第Ⅲ相臨床試験(02試験)の試験結果 / 目標値 結果判明予定 / 時期 2027年上期
対象市場の規模市場 抗IL-17抗体医薬品市場 / 数値 2020年5,810百万ドル、2025年予測9,942百万ドル、年平均11%増 / 出典 Informa社『Datamonitor Healthcare』(November 2021)、市場 抗IL-23抗体医薬品市場 / 数値 2020年10,986百万ドル、2025年予測18,140百万ドル、年平均11%増 / 出典 Informa社『Datamonitor Healthcare』(November 2021)、市場 皮膚潰瘍(褥瘡及び糖尿病性潰瘍)患者数 / 数値 日本約100万人、米国約230万人 / 出典 P66参照
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 計画の名称 | 事業計画及び成長可能性に関する事項 |
| 計画に対する動き | 年次の再掲 |
| 投資計画の総額 | 2,545百万円(調達金額。2026年1月末までの充当金額は1,083百万円) |
| 分野別の投資額 | 分野 皮膚潰瘍治療薬SR-0379の追加第Ⅲ相臨床試験費用 / 調達金額 896百万円 / 充当金額 502百万円、分野 抗体誘導ペプチドFPP004Xの第Ⅰ相臨床試験費用等 / 調達金額 446百万円 / 充当金額 346百万円、分野 新規開発化合物の研究開発資金 / 調達金額 572百万円 / 充当金額 113百万円、分野 研究開発を推進するための人件費 / 調達金額 337百万円 / 充当金額 122百万円、分野 研究開発体制を維持するための事業運営資金 / 調達金額 294百万円 / 充当金額 非開示 |
| 非財務目標 | 指標名 SR-0379追加第Ⅲ相臨床試験(02試験)の目標症例数 / 目標値 142例 / 時期 非開示、指標名 FPP004X第Ⅰ相臨床試験の被験者への治験薬投与 / 目標値 投与完了 / 時期 2025年4Q、指標名 FPP004X第Ⅰ相臨床試験の試験結果 / 目標値 結果判明予定 / 時期 2026年下期、指標名 SR-0379第Ⅲ相臨床試験(02試験)の試験結果 / 目標値 結果判明予定 / 時期 2027年上期 |
| 計画の前提 | 1ドル=150円換算、抗IL-17抗体医薬品市場は2020年5,810百万ドル、2025年予測9,942百万ドル、年平均11%増、抗IL-23抗体医薬品市場は2020年10,986百万ドル、2025年予測18,140百万ドル、年平均11%増 |
| 重点施策 | ① 既存開発品の着実な推進、② 開発パイプラインの拡充、③ 製薬会社への導出契約の締結 |
| 対象市場の規模 | 市場 抗IL-17抗体医薬品市場 / 数値 2020年5,810百万ドル、2025年予測9,942百万ドル、年平均11%増 / 出典 Informa社『Datamonitor Healthcare』(November 2021)、市場 抗IL-23抗体医薬品市場 / 数値 2020年10,986百万ドル、2025年予測18,140百万ドル、年平均11%増 / 出典 Informa社『Datamonitor Healthcare』(November 2021)、市場 皮膚潰瘍(褥瘡及び糖尿病性潰瘍)患者数 / 数値 日本約100万人、米国約230万人 / 出典 P66参照 |
| 公表日 | 2026年3月31日 |
この書類が述べていない項目(16件)
計画期間売上高目標営業利益目標営業利益率目標当期純利益目標ROE目標ROIC目標配当性向・DOEの方針自己株式取得の方針資本コストPBR・株価に関する自己評価セグメント別目標前計画の実績見直し・取り下げの理由認識するリスク取締役会決議日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、企業価値向上に向けて既存開発品を着実に進め、開発パイプラインを拡充し、製薬会社への導出契約を締結する方針を示している。また、研究開発ではFPP004XとSR-0379の臨床試験を優先するとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。