セルソース(4880)・方針再掲
ステークホルダー利益の尊重と長期的企業価値の拡大
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「コーポレート・ガバナンス」を、企業が継続的に収益を上げ、持続可能性を高めるために必要不可欠な事業の根幹として位置付け、社会のサステナビリティと企業のサステナビリティの同期化の実現を目指す」
ステークホルダーへの利益提供と企業・社会の持続可能性を両立するガバナンス観が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主、従業員、取引先、取引先医療機関の患者様、消費者、地域社会等、すべてのステークホルダーの利益の総和を最大限に尊重し、公平かつ迅速な情報開示を行う」
幅広いステークホルダーの利益尊重、公平・迅速な情報開示、企業価値向上を両立する考え方が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主、従業員、取引先、取引先医療機関の患者様、消費者、地域社会等、すべてのステークホルダーの利益の総和を最大限に尊重し、公平かつ迅速な情報開示を行う」
幅広いステークホルダーの利益尊重、公平・迅速な情報開示、長期的企業価値拡大を両立する考え方が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「株主、従業員、取引先、取引先医療機関の患者様、消費者、地域社会等、すべてのステークホルダーの利益の総和を最大限に尊重し、公平かつ迅速な情報開示を行う事と、「革新的・持続的な成長と長期安定的な企業価値の拡大を達成する」事とを同時に達成する」
コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として、幅広いステークホルダーと企業価値の両立を掲げている。