セルソース(4880)・施策再掲
知的財産権の確保による競争力・将来事業の保護
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自知的財産の権利化・管理強化36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、研究開発活動等により得た技術・ノウハウ等について、顧問弁理士の助言に基づき積極的に特許等をはじめとした知的財産権を確保するよう努めております。」
顧問弁理士と連携し、研究開発・共同研究から得た知的財産権を確保する方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、かかる知的財産権を顧問弁理士との緊密な連携により維持・確保してまいります。」
顧問弁理士との連携による知的財産権の維持・確保方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、かかる知的財産権を顧問弁理士との緊密な連携により維持・確保してまいります。」
顧問弁理士との連携による知的財産権の維持・確保方針が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「知的財産権の確保は、競争力の確保、将来の事業展開のために重要であると認識しております。当社では、かかる知的財産権を顧問弁理士との緊密な連携により維持・確保してまいります。」
顧問弁理士との連携を通じて、研究開発や共同研究に関する知財を維持・確保する。