エン(4849)・施策前進
ペーパーレス化・リモートワークによる環境負荷低減
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生可能エネルギー利用とオンライン化による環境負荷低減8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「項目 指標 目標(2027年3月期) 実績(2026年3月期) ペーパーレス化の推進 社内電子化割合 100.0% 100.0%」
ペーパーレス化について社内電子化割合100%の目標と実績を開示し、リモートワーク・オンライン商談による移動負荷低減も継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、社内会議において、原則として紙を使用いたしません。データによる資料共有およびプロジェクターによる投影等により実施しており、取締役会等においても同様の方針であります。また、承認書類等の電子化の取り組みも積極的に進めております。」
社内会議のペーパーレス化、承認書類の電子化、リモートワーク・オンライン商談による移動削減を環境負荷低減策として整理し、2026年3月期の目標も設定している。