エン(4849)・事実第1四半期に投資有価証券評価損6百万円を計上
非上場株式の投資有価証券評価損の計上
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-Q1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上284社が書いているテーマ・逆風287社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1第1四半期に投資有価証券評価損6百万円を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 6」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損6百万円を計上した。前年同期の103百万円からは減少している。 - FY2023通期で非上場株式評価損を計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券について185百万円の減損処理を行っております。」
非上場株式等の投資有価証券について、通期で185百万円の減損処理を行い、損益計算書上の投資有価証券評価損は192百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期にも非上場株式の評価損を計上有価証券報告書
「経常利益の減少に加え、非上場株式の投資有価証券評価損の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比42.4%減の2,899百万円となりました。」
第3四半期累計期間にも非上場株式の投資有価証券評価損186百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少要因となった。 - FY2023-Q2第2四半期にも非上場株式の評価損を計上有価証券報告書
「経常利益の減少に加え、非上場株式の投資有価証券評価損の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比42.4%減の1,865百万円となりました。」
非上場株式の投資有価証券評価損を第2四半期にも計上し、評価損は186百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期にも非上場株式の評価損を計上有価証券報告書
「経常利益の減少に加え、非上場株式の投資有価証券評価損の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比24.5%減の1,144百万円となりました。」
非上場株式の投資有価証券評価損103百万円を第1四半期に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少要因となった。 - FY2021-Q3第3四半期にも投資有価証券評価損を計上有価証券報告書
「経常利益の減少及び第1四半期連結会計期間において連結子会社JapanWorkに係るのれんの減損を反映したこと、第2四半期連結会計期間においてオフィスの解約の決定に伴う建物等の固定資産の減損損失を計上したこと、第2四半期連結会計期間及び当第3四半期連結会計期間において非上場株式の投資有価証券評価損を計上したこと等から、前年同期比46.2%減の2,948百万円となりました。」
第2四半期に続き第3四半期会計期間にも非上場株式の投資有価証券評価損を計上し、累計の投資有価証券評価損は204百万円となった。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「非上場株式の投資有価証券評価損を計上したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比62.3%減の1,549百万円となりました。」
当第2四半期連結会計期間に非上場株式の投資有価証券評価損を計上したと記載している。財務諸表上の投資有価証券評価損は176百万円である。