エン(4849)・施策初出直近の株主総会(2026-06-01)では「前進」
新経営体制への移行と経営意思決定の迅速化
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-01。直近の記載は2026-06-01。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新執行体制下の経営方針・ガバナンス再構築17社が書いているテーマ・逆風8社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01前進株主総会
「今後は、事業ポートフォリオの再構築、コーポレート・ガバナンスの強化、並びに意思決定の迅速化を推進するとともに、AIをはじめとするテクノロジー活用を積極的に進めてまいります。」
新経営体制への移行と意思決定迅速化の方針に、ポートフォリオ再構築、ガバナンス強化、AI活用を組み合わせた説明が継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、新たな経営体制に移行し、事業ポートフォリオの再構築およびコーポレート・ガバナンスの一層の強化や経営の意思決定の更なる迅速化を図ってまいります。」
新たな経営体制への移行、ポートフォリオ再構築、ガバナンス強化、意思決定迅速化を一体の経営課題として初めて明示した。