エン(4849)・施策実績引用
英才網聯持分譲渡による中国事業からの撤退とインド・ベトナムへの集中
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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英才網聯持分譲渡による中国事業撤退とインド・ベトナム集中1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3実績引用有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、第2四半期連結会計期間において、当社が保有する連結子会社である英才網聯(北京)科技有限公司の全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。」
英才網聯の全株式譲渡と連結範囲からの除外を、事業内容および注記で改めて確認している。中国事業からの撤退とインド・ベトナムへの集中は前四半期までに完了している。 - FY2024-Q2達成有価証券報告書
「当社が保有する連結子会社である英才網聯(北京)科技有限公司の全持分を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。」
2023年7月24日付で英才網聯の保有持分を全て譲渡し、中国事業からの撤退と連結範囲からの除外を完了した。関係会社株式売却益111百万円を計上し、分離事業の第2四半期累計売上高は376百万円、営業利益は59百万円だった。 - FY2023初出有価証券報告書
「この度、2027年3月期を最終年度とする5か年の中期経営計画達成に向け更なる当社グループにおける経営資源の選択と集中を推進し、事業運営の安定化を図る事を目的に、当社が保有する同社持分を全て譲渡することを決議いたしました。」
2023年7月24日、英才網聯(北京)科技有限公司の49%持分を93百万円で全て譲渡する決議を行い、インド・ベトナムへの資源集中と経営資源の選択・集中を具体化した。